◆麦酒紀行:001
渋谷の待ち合わせ場所と言えば、ハチ公前。
そのハチ公前と駅を挟んで反対側、渋谷警察署と
青山通りを挟んで向かい側に『Griffon』はありました。
ことの始まりは『もやしもん』8巻から始まった、
インポートビール&地ビールのマイブーム。
基本的には瓶ビールを探し出して飲んでいるのですが、
東京のビアレストランガイドを彼女様にプレゼントされたことを
きっかけに、いざお店回りを計画。
今回はその第1弾ですデス。
階段を地下に下りていくと、
薄暗い店内にビールサーバーと木のカウンターが
存在感を主張してました。
プロジェクターで壁に映画が投影されているので、
思い雰囲気なんかはまったくないです。
時間が早い事もあってか(18時)、
他のお客はカウンターに常連っぽい人が2人、
テーブルに女性客とカップルが1組ずつといった感じ。
俺らもテーブルに陣取り、まずは1杯目を。
メニューは国産地ビールのドラフトが15種ぐらいと、
インポートのドラフト、ウィスキー、カクテルが少々といったとこ。
ヴァイツェンが好きなので、
[遠野麦酒 ズモナビール ヴァイツェン]
をチョイスしました。
小麦の香りと甘みが強く、苦味が少ない!
(味の表現乏しい…。精進しますorz)
サッパリと飲めるため、1杯目、
そしてこの時期には最適な銘柄かと思います。
2杯目は、ハンドポンプで注ぐ、有名どこの
[YONAYONAリアルエール]
をチョイス。
これがもうなんと表現していいか…。
ゴクゴクと飲んだあとの一言が、
「何じゃこりょあ!?」。
苦味と炭酸はほとんど無いんですが、
フルーティというかなんというか、
口の中に広がる味が複雑怪奇。
インポートのエールスタイルビールも
何種類か飲みましたが、
一番癖のある銘柄かもしれません。
ハマる人はハマるでしょう!
(※個人的にはちょい苦手な部類)
あまりお酒のキャパはないので、
この日は2杯にて終了。
まずは渋谷周辺を中心に、
どんどん開拓を進めていこうと思います!!
そのハチ公前と駅を挟んで反対側、渋谷警察署と
青山通りを挟んで向かい側に『Griffon』はありました。
ことの始まりは『もやしもん』8巻から始まった、
インポートビール&地ビールのマイブーム。
基本的には瓶ビールを探し出して飲んでいるのですが、
東京のビアレストランガイドを彼女様にプレゼントされたことを
きっかけに、いざお店回りを計画。
今回はその第1弾ですデス。
階段を地下に下りていくと、
薄暗い店内にビールサーバーと木のカウンターが
存在感を主張してました。
プロジェクターで壁に映画が投影されているので、
思い雰囲気なんかはまったくないです。
時間が早い事もあってか(18時)、
他のお客はカウンターに常連っぽい人が2人、
テーブルに女性客とカップルが1組ずつといった感じ。
俺らもテーブルに陣取り、まずは1杯目を。
メニューは国産地ビールのドラフトが15種ぐらいと、
インポートのドラフト、ウィスキー、カクテルが少々といったとこ。
ヴァイツェンが好きなので、
[遠野麦酒 ズモナビール ヴァイツェン]
をチョイスしました。
小麦の香りと甘みが強く、苦味が少ない!
(味の表現乏しい…。精進しますorz)
サッパリと飲めるため、1杯目、
そしてこの時期には最適な銘柄かと思います。
2杯目は、ハンドポンプで注ぐ、有名どこの
[YONAYONAリアルエール]
をチョイス。
これがもうなんと表現していいか…。
ゴクゴクと飲んだあとの一言が、
「何じゃこりょあ!?」。
苦味と炭酸はほとんど無いんですが、
フルーティというかなんというか、
口の中に広がる味が複雑怪奇。
インポートのエールスタイルビールも
何種類か飲みましたが、
一番癖のある銘柄かもしれません。
ハマる人はハマるでしょう!
(※個人的にはちょい苦手な部類)
あまりお酒のキャパはないので、
この日は2杯にて終了。
まずは渋谷周辺を中心に、
どんどん開拓を進めていこうと思います!!


