こんばんは、しらなみです鏡餅

レース序盤のペース推移を想定&終盤上げて来週の10kmTTの練習という目論見でのハーフ走。


設定は
5kmまで4'15"/km、16kmまで4'10"/km、17〜21kmで20分。

ここのところジョグですらペースを落ち着かせることができず。
当日軽い仕上がりとなることを想定しており、暴走して終盤自爆することを防ぎたく。
しっかり設定ペースで我慢して走ることが今日の課題でした。
しかし体調いまいちのタイミングなので、正直410でどこまで走れるのか大変不安な中でトライ。

4'15"/km区間
ラップ5はGPSのズレとして、まあまあか。

4'10"/km区間
12km以降の落ち込みが厳しい。
先週同様、呼吸は余裕があるのですが身体がいまいち動きませんでした。
2週前の鍼の余韻か?
ただここでがむしゃらになるのはこの時期どうなの? と思い、あくまでリラックスして走るよう心がけました。

20分+100m区間
19'59"8……。
大分弱気で入り、ラップ19で慌ててラスト上げた感じです。
こんな上がるんなら、もっと早く頑張らんかい(-_-;)

全体的に、思ったよりは走れたなという感覚。
10kmくらいで激沈する可能性もあると思っていたので。。。
一番悪い状態で、キロ415カットがこれくらいの負荷で走れるなら、悪くないはず。

ここからテーパリングしていくこと、ピーキングを考えた具体的な取り組みをすること。
その辺を心の拠り所にして、引き続き調整していきます。

あ、ちなみにシューズはネクパーです。
他のシューズで鍛えた方が良いかという思いもありましたが
・シューズに慣れる
・故障リスクの低減
・いまいちな体調なので、せめて道具は良いものを
ということで。


ダウンジョグは、シューズを変えて皇居を一周。
自然とペースが上がったので、ダメージは少なめで済んだのかなと思います。


心拍は誤計測でリカバリー3日だか4日だかって出て、驚きのあまり声を出してしまった( ̄▽ ̄;)


トロピカルカクテルトロピカルカクテルトロピカルカクテル

スペシャルドリンクの検証第三弾。


(真ん中)洗浄瓶の飲みやすさと、(右)量を減らして飲みやすいのかの二点を確認。

まず洗浄瓶は、とてつもなく飲みにくかったです。
ちっとも中身が出てきやしねえ。
先端の細いところを切れば良いのかもしれませんが、その状態で運搬したらこぼれそう……。
でもこのボトル使う方いらっしゃいますよね〜。他のメーカーなら違うのかなあ。
来週試すとなるともう時間がないので、あとはもう自宅で試して考えようと思います。

量については、三口ギリギリにしてみました。
結果、これも飲みにくい。
量が少ないと、顎を上げる必要が出てきてしまいます。
これなら紙コップの方がマシ。
こんなの試さなくても考えれば分かるじゃん|ω`)

中身は、スーパーバームを半分に薄めたもの。
やっぱりこれくらいの薄味が私にはちょうどいいや。


ランステに貼ってありました(^_^)
さあ、あと2週間!

ガーベラウェアメモ
・ノースリーブシャツ、アームカバー、途中まで手袋
・ハーフタイツ
・ナイキ ズームXヴェイパーフライネクスト%