スピード練習や坂練をするたびに腹筋が筋肉痛になりまして、普段の体幹トレやアブローラーはちゃんと正しい部位を鍛えているのか? と悩ましい今日この頃。
皆さんいかがで過ごしですか? しらなみです
今日はランオフ!
夜はメンテで一週間の疲れをリセットしてもらいました。
走行距離
371.89km(ランオフ4日)
昨シーズンずっとシンスプリントで悩んでいました。
原因の一つに、9月いきなり走行距離を伸ばした(8月、登山除きとはいえ250kmから9月400km)のがあるかなあと推測。
今年は夏にスピード練習もこなしながら400km走れる身体になろうと、3月から段階的に距離を伸ばしていました。
一応前月の1.2倍以内におさめており、これで晴れて来月から400km走れそうです。
実際はそこまで時間が捻出できるかは分かりませんが…
あと、全ての週末に坂練・山練を絡めました。
その影響で平地でのミドル走が全くできていないのは、ちょっと不安。
スピード持久力……
今の時期なら、まあいいか。。。
レース
なし
スピード練習
5/16水 インターバル400m×3 3セット(平均89"25)@織田フィールド
5/23水 インターバル400m×4 3セット(平均88"94)@織田フィールド
5/31木 5,000mTT(20'54"7/平均4'10"94)@織田フィールド
坂練習
5/13日 箱根駅伝5区 20.62km(1°54'39"/平均5'34")
5/19土 足柄峠 往復24.38km(2°11'31"/平均5'24")
トレイル
5/6日 ヤビツ峠→丹沢主脈→塔ノ岳→丹沢山→塔ノ岳→大倉(19.42km/4°23'28"/累積標高差1,404m)
5/26土 武蔵五日市の今熊山周辺と金比羅尾根途中までの往復(合計20.96km、累積標高差1,077m)



トレイルは、思っていたとおり本当に楽しかったです
ロードやトラックを走っているときは正直「楽しい」と感じたことはあまりなく、達成感のために走っているようなもので。
でも山道は土の感触だったり、疾走感だったりがとても心地よく、純粋に「楽しい」と思えるのです。
これは登山でも味わえない感覚で、すごく新鮮でした
ランナーとしてよりはハイカーとしてこれまで山に行っており、トレランが万人に受け入れられているわけではないことは重々承知しています。
ランナーだから・ハイカーだからとかではなく、人として山を謙虚に楽しむように心掛けていきたいと思っています。
そんなわけで、6月は富里スイカロードレースです
皆さんいかがで過ごしですか? しらなみです
今日はランオフ!
夜はメンテで一週間の疲れをリセットしてもらいました。
自覚症状があるハムよりも、前腿の方が痛かった



5月の振り返り
5月の振り返り
371.89km(ランオフ4日)
昨シーズンずっとシンスプリントで悩んでいました。
原因の一つに、9月いきなり走行距離を伸ばした(8月、登山除きとはいえ250kmから9月400km)のがあるかなあと推測。
今年は夏にスピード練習もこなしながら400km走れる身体になろうと、3月から段階的に距離を伸ばしていました。
一応前月の1.2倍以内におさめており、これで晴れて来月から400km走れそうです。
実際はそこまで時間が捻出できるかは分かりませんが…
あと、全ての週末に坂練・山練を絡めました。
その影響で平地でのミドル走が全くできていないのは、ちょっと不安。
スピード持久力……
今の時期なら、まあいいか。。。
なし
5/16水 インターバル400m×3 3セット(平均89"25)@織田フィールド
5/23水 インターバル400m×4 3セット(平均88"94)@織田フィールド
5/31木 5,000mTT(20'54"7/平均4'10"94)@織田フィールド
5/13日 箱根駅伝5区 20.62km(1°54'39"/平均5'34")
5/19土 足柄峠 往復24.38km(2°11'31"/平均5'24")
5/6日 ヤビツ峠→丹沢主脈→塔ノ岳→丹沢山→塔ノ岳→大倉(19.42km/4°23'28"/累積標高差1,404m)
5/26土 武蔵五日市の今熊山周辺と金比羅尾根途中までの往復(合計20.96km、累積標高差1,077m)
トレイルは、思っていたとおり本当に楽しかったです
ロードやトラックを走っているときは正直「楽しい」と感じたことはあまりなく、達成感のために走っているようなもので。
でも山道は土の感触だったり、疾走感だったりがとても心地よく、純粋に「楽しい」と思えるのです。
これは登山でも味わえない感覚で、すごく新鮮でした
ランナーとしてよりはハイカーとしてこれまで山に行っており、トレランが万人に受け入れられているわけではないことは重々承知しています。
ランナーだから・ハイカーだからとかではなく、人として山を謙虚に楽しむように心掛けていきたいと思っています。
そんなわけで、6月は富里スイカロードレースです

