まだまだもうちょっとだけ(笑)持っている

MADE IN JAPAN ★ トミカ 11

たまたま見つけたホンダBEATに乗っている人のブログ を見つけて
それ以来、コメントまで出したことないんですが、ぺタを毎日のようにさせてもらっているんです。
私も大好きなBEAT・・・
本物は持っていませんが・・・ミニカーなら(笑)
今回は、その
HONDA BEAT
のトミカ
スケールは1/50
もちろん日本製です。
トミカ★ホンダビート

トミカ★ホンダビート

このBEATもトミカの通常版以外でも特注品とかでいろんなボディカラーが出てますよね。
私は、コレしか持ってませんが・・・。

ボディとシャシーの間にメッキ処理されたヘッドライトを挟み込んで、うまく再現されてます。
オープンカーゆえに見えてしまう内装も黒一色ですが雰囲気だけは・・・(深く言いませんが)


TOMICA


バンパーの都合上・・・シャシーもボディ同色です。
トミカ★ホンダビート

このBEATが発売された当時、1991年ですね。
私は本気で欲しいと思ったクルマでした。
当然 販売店へBEAT見に行きましたし、カタログも頂きました(どこに、しまいこんだのか 笑)

当時、私はインテグラに乗っていて買い換えるにしても
軽自動車ってのは関係ないけど、ふたり乗り・・・ってのが一番のネックでしたね。
それも当時このクルマの価格も普通車(シビックの上級クラス)が買えるほど高価で
それも買えなかった原因のひとつでした。
当時は2シーターでオープンカー、それもミッドシップエンジン・・・
同じ時期でしたか・・・マツダのAZ1、スズキのカプチーノと軽の2シーター花盛りだったんですよね?

このBEATは3気筒SOHCながらホンダ独自のMTREC12バルブエンジンを載せ
今では当たり前になっているホンダPGM-FIを使って
最高出力 64ps/8100rpm   最大トルク 6.1ps/7000rpm 
それと軽にしては珍しい4輪ディスクブレーキ
SRSエアバッグ装着車も設定されていたというから驚き!ですね。

私は一度もBEATには乗ったことがありませんが
乗った人に聞くと 「スピード感が凄くて・・・でも、そんなにスピード出てないんだよね」
(笑)
別にスピードが出なくたっていいんです・・・雰囲気が好きなんです。
だから私は今でも乗りたいクルマのひとつ!
特に、このトミカのボディカラーと同じ「カーニバルイエロー」に・・・
いいよなぁ~
一生に一度はオープンカーのオーナーになりたいね。

最後に
ブログ (このブログの管理人さん、勝手に記事にしてしまい すみません)
をいつも拝見しながら、いいなぁ・・・羨ましいなぁ~と思っている私monkinです。

ビートって書くよりBEATって書いた方が私としてはカッコ良く感じます・・・って関係ないか?