No.428 2008年7月号
Motorsport magazine
Racing on
はNSX特集・・・
表紙を見て「あっ!確かこのトミカがあったなぁ」と今日一日がかりで探しました(笑)
よって
昨日に続いて
MADE IN JAPAN ★ トミカ 10
連続・・・です。
Racing on誌に置いて何枚か写真撮ってみました。
表紙のNSXは
ゼッケン84
1995年 ル・マン24時間レース GT2クラス優勝車
ドライバーは
チーム国光の監督でもある 高橋国光さん
国光さんを師と仰ぐ 土屋圭市さん
そして 飯田章さん
ジャンル コレクターなんで・・・
内容が気になる人は購入して・・・立ち読みして?(笑)読んでみてください。
内容が気になる人は購入して・・・立ち読みして?(笑)読んでみてください。
NSXが活躍する現在のスーパーGTには
トヨタも現行車SC430、ニッサンも今年からGT-Rに変わり
ホンダだけは、もう販売中止してしまったNSXで挑んでいますが
そろそろホンダさんも考えなくちゃいけない気がするんですけどね。
でも昨年はARTA NSXがシリーズチャンピオンになってて
戦闘力だけはあるから、まだまだ熟成しつつNSXで頑張っていくんだろうか。
こうやって置くとトミカに思えないね。
改めて今回紹介する
トミカのNSX 2台
どちらもMADE IN JAPAN
上記のレーシングオン誌の表紙に置いて撮ったのは
HDC(ホンダダイレクトマーケティング)から発売された
製品ナンバーEM04
チーム国光NSX
ルマン仕様ミニカー
右は国産車 ナンバー78
HONDA NSX
どちらも同じ金型・・・タイヤが微妙に違うだけでボディもシャシーも全て同じ。
シートなどの内装もチーム国光は黒、ノーマル車の方は白ですが型は一緒ですね。
カラーリングを変えるだけで、こうも違うクルマに変身してしまうのか・・・
ビックリです。
ということでスケールは、どちらも1/59
いつもながら、トミカらしく・・・中途半端。
ルマン仕様はノーマル車をそのまま使っているので
実車はスティで取り付けられたリヤウイングが付いてますが
ミニカーには一般車と同じ格好・・・仕方ないね。
こんなところはトミカだから許されるところがあるね(笑)
チーム国光の方にはステッカー・・・と言うよりミニカーに貼り付けるシールが付属してますが
全く貼ってありません・・・これで貼るとイメージが少し変わるかも・・・
でも・・・貼れないっ!(笑)
TOMICA
シャシーには、MADE IN JAPAN
底から見るとボディカラーも同じだから、どちらのミニカーか、わからないね。
しかし保存状態が悪く(入れたのは誰?・・・私です。 笑)
箱がつぶれてしまっていて・・・もったいないことをしてしまいました。
皆様はNSXって乗ったことありますか?
私は、このタイプ・・・つまりNSXの一番最初の発売の時
自分の愛車が当時のベルノ店での購入ということもあり
一度だけですが試乗させてもらったことがあります。
それも信用されていたのか、助手席に販売店の人も乗らずひとりだけで・・・
確かハンドル重くて、最高でも3速くらいまでしかチェンジできなかった(笑)
まぁ高速道路を走らせた訳じゃないので、NSX本来のスピードとかは出せれなかったし
魅力もわからなかったんですが・・・
運転できたってことだけは、今でも良い思い出ですね。
1000万もするクルマですから・・・。
何か まとまりのない記事になってしまってすみません・・・
さて今夜はF1第7戦 カナダグランプリ予選
去年のカナダではスーパーアグリF1の佐藤琢磨選手が、王者アロンソをオーバーテイクして
殊勲の6位入賞・・・と思い出深いレースだったけど
今年の琢磨は・・・いない。
ホンダじゃなくてもいいから、遅くても今年の日本グランプリに出場してほしいなぁ~
地上波・・・男子バレーボールが延長されたため55分遅れ(半端だぁ)
男子バレーは勝ったんだろうか?
そして今 サッカーFIFA2010ワールドカップ予選「日本×オマーン」
今TV付けて見たら前半でオマーンに1点取られてるじゃん・・・
まぁ頑張りやぁ~(笑)
モータースポーツ以外、あまり興味のない私monkinです。





