駄目人間のブログ -2ページ目

駄目人間のブログ

申し訳ございません。無駄なことばかり書いて無駄に容量を使わせてもらってます。ネットの害です。

仕事中、見知らぬとこから着信があった。恐る恐る、掛け直してみると土曜日に行った病院からだった。要件は、薬の効きを聞いてきたのと、血液検査の結果の報告だったのだけど、最後に次回の診察は必ず来るように強く言われた。今まで、病院に行って薬の効きとか血液検査の結果は次回の診察の時に説明で終わる話しだし、次の診察は必ず来て下さいなんて言われた事がない。医者から何か伝えないとならない事でもあるのか?まあ、この前の診察の時の血圧が過去一酷かったのも気になるし。


この歳まで大きな病気もせずにこれたのだから、何処かでツケが回ってきてもとは思う。


公開当時、大統領選の頃で映画のような内戦が起きる可能性もあったので、この映画を上映しても大丈夫なのかと思った。

映画はジャーナリストが大統領にインタビューをするためにニューヨークからワシントンまで向かうロードムービーのような映画。一見、B級映画なのだが、主演がキルスティン・ダンストという事もあり、映像は1級品に仕上がっている。さすがにワシントンの戦闘シーンはすごいのだけど、1つ1つの場面説明が足りないのと、現実的に大統領が3期になることはできないのであれば、もう少し詳しく説明してほしかったかな。

仮に見ている側が、ジャーナリスト側として戦場を見ているのであれば、何が起きているのかわからなくてもいいけど、どこかで説明してくれたらと思う。

戦場ジャーナリストって実際の戦場って、兵士とあれだけ近くで撮影するのかと思うと恐怖でしかない。ホワイトハスに突入するあたり、もう少しジャーナリストの目線で映像を見せてほしかったかな。

なんだろう、キルスティン・ダンストが好きなせいか、すごくもったいない映画。

年末の神棚、父が生前元気だった頃は、スルメまで買ってきて餅に海老までつけて飾っていたけど、私が出ていってから簡素になってた。親が亡くなってから年末、神棚の正月飾りを形だけしていたけど、今年は、しめ縄をつけた。どんと焼きのため、しめ縄、榊、をとって神社に行った。

晩年の父は神社巡りが好きだったけど、一緒に初詣に行った事がないな。