TURN 361:幸先いいぞっ
「モー大変、なんちって。」
・・・・・。
‥‥。
…。
えーっと、
モーター力なくても、ペラマッチング力でドリーム戦完勝ですね。
整備力ないけど、ペラ合わせるのが非常にうまいと言われると
実際の競艇では松井繁選手が思い浮かべますが、
最強のマクリ屋といえば、一時期の市川哲也選手かな。
市川選手が2001年多摩川MB記念(SG)でやったように、
SGでの完全優勝を、憲二が尼崎でやってくれるんじゃないか?
と、ふと思ったのですがどうでしょう。
SGでドリームに選ばれ、完勝。
もう完全に、トップクラスの中のトップクラスですね。
6/2
・・・・・。
‥‥。
…。
えーっと、
モーター力なくても、ペラマッチング力でドリーム戦完勝ですね。
整備力ないけど、ペラ合わせるのが非常にうまいと言われると
実際の競艇では松井繁選手が思い浮かべますが、
最強のマクリ屋といえば、一時期の市川哲也選手かな。
市川選手が2001年多摩川MB記念(SG)でやったように、
SGでの完全優勝を、憲二が尼崎でやってくれるんじゃないか?
と、ふと思ったのですがどうでしょう。
SGでドリームに選ばれ、完勝。
もう完全に、トップクラスの中のトップクラスですね。
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TURN 360:それぞれのGWレース
インコースはスタートが難しい。
アウトコースはスロットルを少しずつ握っていくことでスタートを合わせる。
しかし、深インでその手法を使うと、スリットまでに全 速にならないため、
握り始めたら落とさず全速でスリットを抜けねばならない。
そのため、握りの一瞬でスタートの明暗が分かれる。
名人戦の優勝戦。一発でスタートを合わせたオヤジがいかにスゴイか分かるだろう。
洞口親子は、順調に成長している。
一方、古池・波多野の師弟は、順調そうに見えて
何やら雲行き怪しげなテロップが!!
そしてもう一つ。クッピー・青島コンビ。
絵になるね。人気コンビはSG笹川賞でも活躍して欲しい。
そして、青島は憲二へアタックできるかが最大の見所。
個人的に、浜岡さんがクッピーにアタックするのもアリかと思ったり。
それを見た萩原さんが、イヤな感じを覚えて実は浜岡さんのことが・・・
って、憲二と洞口親子が揃わないと、ラブコメ路線しか思いつかないよ…
5/26
アウトコースはスロットルを少しずつ握っていくことでスタートを合わせる。
しかし、深インでその手法を使うと、スリットまでに全 速にならないため、
握り始めたら落とさず全速でスリットを抜けねばならない。
そのため、握りの一瞬でスタートの明暗が分かれる。
名人戦の優勝戦。一発でスタートを合わせたオヤジがいかにスゴイか分かるだろう。
洞口親子は、順調に成長している。
一方、古池・波多野の師弟は、順調そうに見えて
何やら雲行き怪しげなテロップが!!
そしてもう一つ。クッピー・青島コンビ。
絵になるね。人気コンビはSG笹川賞でも活躍して欲しい。
そして、青島は憲二へアタックできるかが最大の見所。
個人的に、浜岡さんがクッピーにアタックするのもアリかと思ったり。
それを見た萩原さんが、イヤな感じを覚えて実は浜岡さんのことが・・・
って、憲二と洞口親子が揃わないと、ラブコメ路線しか思いつかないよ…
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TURN 359:二組の師匠と弟子
競艇の勝負どころは、だんだん前になってきたと言われる。
1マークで勝負。
1マーク先取りするために、スタートで勝負。
インが強いからピット離れでコース取り勝負。
ペラが重要となり、いいペラを自宅で作る。
洞口親子は、究極の出足ペラを選んだ。
確かに、このペ ラならば必ずインが取れ、
全速でスリットを超えられる利点がある。
しかし、それだけのペラだ。
出てる相手には伸びでは勝てず、一対一には弱いのではないだろうか。
インのスタートは非常に難しい。まず、これを克服せねば始まらない。
ここで初めて、皆と同じ位置に立つ。
ターンマークに一番近いという場所的優位があるが、
ココから先は腕勝負。
そこで最高のターンができるかどうかだ。
今回、両師弟とも絆は深まった。
憲二に敗れたときの怪我で一線を退いたオヤジが、
憲二の師匠である古池さんを破ってSGに戻ってきた。
洞口も、賞金王に戻ってくる勢いだ。
うわー、賞金王決定戦で70mインを二人で奪い合って自滅しそー(笑)
5/19
1マークで勝負。
1マーク先取りするために、スタートで勝負。
インが強いからピット離れでコース取り勝負。
ペラが重要となり、いいペラを自宅で作る。
洞口親子は、究極の出足ペラを選んだ。
確かに、このペ ラならば必ずインが取れ、
全速でスリットを超えられる利点がある。
しかし、それだけのペラだ。
出てる相手には伸びでは勝てず、一対一には弱いのではないだろうか。
インのスタートは非常に難しい。まず、これを克服せねば始まらない。
ここで初めて、皆と同じ位置に立つ。
ターンマークに一番近いという場所的優位があるが、
ココから先は腕勝負。
そこで最高のターンができるかどうかだ。
今回、両師弟とも絆は深まった。
憲二に敗れたときの怪我で一線を退いたオヤジが、
憲二の師匠である古池さんを破ってSGに戻ってきた。
洞口も、賞金王に戻ってくる勢いだ。
うわー、賞金王決定戦で70mインを二人で奪い合って自滅しそー(笑)
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TURN 358:家族になるということ!!
この弟子ありてこの師匠あり?
結果は残念だったけど、初めてのオヤジvs憲二戦を思い出した。
あの時は、2着狙いと見破られてしまったが、
古池さんのこの一着を狙う姿勢には、オヤジも尊敬するんだろうなぁ、と。
ところで、古池さんが寄っていく病院って、
まさか洞口母子がいる場所じゃないよね?
確かアソコは関東だったような…。
だとしたら新幹線で一緒になる可能性も?
たっくん、暴れませんように(祈
洞口ペラ二号は、結局は超出足ペラだった模様。
次に戦うときは、伸びの波多野vs出足の洞口!とか新聞に載ったりして。
5/12
結果は残念だったけど、初めてのオヤジvs憲二戦を思い出した。
あの時は、2着狙いと見破られてしまったが、
古池さんのこの一着を狙う姿勢には、オヤジも尊敬するんだろうなぁ、と。
ところで、古池さんが寄っていく病院って、
まさか洞口母子がいる場所じゃないよね?
確かアソコは関東だったような…。
だとしたら新幹線で一緒になる可能性も?
たっくん、暴れませんように(祈
洞口ペラ二号は、結局は超出足ペラだった模様。
次に戦うときは、伸びの波多野vs出足の洞口!とか新聞に載ったりして。
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TURN 357:驚くのはここからだぜ!!
やはり、オヤジは凄い!
インはスタートが難しい。スタートの助走距離は、
長ければ長いほどスリットの時点で全速に合わせやすい。
普通、インは80m~100mである。
70m、60mともなるとスリット後に一艇身離されてしまうのだ。
新ペラ初実践にもかかわらず、一発で最高のスタートを決めるオヤジの姿は
「鬼」よりも、「神」の方が似合う。
前回の洞口ペラには弱点があった。
今回も、きっとあると思う。
私は、「最高速が他より遅いのでは」と予想している。
4/28
インはスタートが難しい。スタートの助走距離は、
長ければ長いほどスリットの時点で全速に合わせやすい。
普通、インは80m~100mである。
70m、60mともなるとスリット後に一艇身離されてしまうのだ。
新ペラ初実践にもかかわらず、一発で最高のスタートを決めるオヤジの姿は
「鬼」よりも、「神」の方が似合う。
前回の洞口ペラには弱点があった。
今回も、きっとあると思う。
私は、「最高速が他より遅いのでは」と予想している。
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