【絵本は子ども向けの読み物】
そんな認識を覆す、声のプロフェッショナルによる絵本朗読は、もはや大人のエンタメでした☆
そんな中での僕の役割はと言うと、
絵本の中で、印象的なシーンや場面転換、心理描写なんかの際に、効果音的、或いはBGM的に音を当てるというものでした♪♪
たとえば、、、
《夜明けのシーンのBGM》
《キラキラ〜みたいな音》
《打ちひしがれているメロディ》
etc...
正解があるわけじゃなく、しっくりくるかこないか…
このさじ加減が、頑固で神経質で几帳面な面倒くさがり屋・仲山涼太には1番難しいところ´д` ;
初の試みで試行錯誤はしましたが、本番が一番スリリングで楽しめました♪♪
色んな場面に対して、それをイメージ付ける音の引出しの絶対数をもっと増やすことが課題ですね。
日々、音の性格や印象を意識しながらギターを弾くことが大事だなと改めて考えるきっかけとなりました!
あと映画やアニメ、映像と音の在り方にもっと注意をはらって観るようにしたいなぁと思いました♪♪
研究あるのみ(・ω・)ノ

