MonkeyKnightです。
テクスチャなしです。
ミラーリングとスムースをフリーズすると約5000ポリゴンになります。
Androidでも、一度に表示するモデルの数を落とせば、
ゲームキャラクターにできると思われます。
軽い気分転換です、もしかしたら今後のゲームに登場するかもしれません。
と、Androidゲーム制作の進捗を少しお伝えします。
フリーソフトのPlatiumというソフトを利用して、コース作成してます。
このソフトでCSV形式で出力して、
VBで作成したプログラムでコースデータに変換します。
初期リリース版で選択できる5コースが完成しました。
メタセコイアでモデリング、Xファイルに出力してVBプログラムで
変換して利用。
OpenGL(ES)で、質感表現(反射光やノーマルマップ)
できそうな雰囲気なので、処理速度にあまり影響がなければ
今回のリリースで実装したいと考えています。
BGMは、SingerSongWriterLite4.0で作成しています。
音源は、とりあえずRolandのVSCです。
WAVで出力して、Oggに変換してゲームに取り込んでいます。
各コースのBGM、タイトル画面、セレクト画面、ゲームオーバーの
8曲が完成しました。
効果音は、シンセの音を加工して作成しています。
5月末をリリース目標に行っていましたが、
もうすこし掛かりそうです。


