今月のプロレスクラシックは、
三沢光晴特集
6月なので、毎年、三沢追悼特集なのです。
また、やってました!
伝説の51分32秒。
これ、何回見ても、見入ってしまいます。
ん~やっぱり、プロレスは、いいねえ。
ガチンコではない、真剣勝負。
やはり、ガチンコというのは、どうも次元が違う言葉に思う。
プロレスとは、プロレスである。
とは、誰が言った言葉だったか。
言葉では言い表しにくい。
個人的には、ショーに傾倒するのは好まない。
だからといって、相手をいかに倒すか、
いかに叩き潰すか、といった趣向はもっと好まない。
プロレスは受けが基本。
でも真剣なのが、一番僕の好きなプロレスかな。
その両立はしかと成り立つ。
平成初期と、昭和後期はまた違うと思うんだけど。
両方好きだけどね。
双方に双方の良さがあった。
時代だけではないね、
僕にとって昔の方が面白かった理由は。
また、じっくり、ゆっくり、考え続けていきます。
プロレスが好きなことには、変わりありません。