Always三丁目の夕日'64 | クローリングモンキーのたわごと

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諸行無常なれど素敵なことが
溢れたるこの広い世界。
日々の由無しごとを
普遍的な好奇心をもって
徒然なるままにつぶやきます。

最近、恒例行事になりつつある
TOHOシネマのオール 1,000円 Day.の映画観賞。

3か月したら、DVDが発売されるのでしょうが、
こらえきれず、Always 三丁目の夕日
シリーズの最新作をシネコンに観に行きました。

前2作は、映画にも行き、DVDも買ってしまいました。

ALWAYS 続・三丁目の夕日[二作品収納版] [DVD]/吉岡秀隆,堤真一,小雪

¥6,930
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今作は、1964年の東京が舞台ということで
東京タワーが完成し、東京オリンピックが開催された年。

戦後の高度成長期のパワーと庶民の人情が感じられる
ストーリーが相かわらず泣けました。

東野圭吾さん原作の新参者の劇場版「麒麟の翼」
もおもしろそうです。
行くなら、やはり、毎月1日か14日の割引dayしかないです。