なぜ、会社を辞めることになったか?
その経緯はというと
ここのブログでもたまに話している
むっちゃむかつく、バツ2のクソ女がおりまして
確実に、挨拶はまともにできない、会話もまともにできない
そんな状態で
だからと言って誰にでもそうかというと、そうじゃない
若いもんや、役職に就く偉い奴には媚売って
猫なで声で話しかけている
そう!下っ端のおっさんには興味がないてな感じで
見下している
いろいろ理由を挙げるときりがないので
このブログを見てその状況を察してくだせえ
そんなこんなで、もう堪忍袋の緒が切れて
頭にきたのでそのクソ女を完全無視
完全無視から三か月がたったろうか? ←1/22水曜日
部長と呼ばれるこれまた自分勝手な言い分をするアホで
「最近(あのクソ女に)挨拶してる?」って言うから
「してません」って答えた
「ちゃんとやってね」って言うから
適当に「ハイ」って答えてやった
でも次の日挨拶しなかった ←1/23木曜日
それが問題の始まりで、その部長とやらが
「そういう態度ならこっちにも考えがある」からと始まり
僕が「じゃあ辞めろってことですか?別にいいですよ」と続き
辞める辞めない、挨拶するしないで言い合いに
わがままバカ社長まで出てきて、なんだかややこしいことになる
「(あのクソ女に)挨拶はする気はありません」と僕がいうと
「じゃあ考えなきゃいけないから、保留ってことにさせといて」と社長
そして、次の日 ←1/24金曜日
「いちよう、うちの規則として、挨拶は最低条件だから、
それが改善できなければ辞めてもらいます。」ってことに
「ハイ分かりました」そのときは僕あっさり
でもなんか腑に落ちないな
完全に首ってことだよな?と思って
「よし戦ってやろう」と思った次第でございます
だいたいなんで僕だけが?両成敗にしろよ!!
それになんであの部長とやらに言われなきゃいけないんだ
あいつは前、今はもう辞めた雑用係を無視し続けてたんだぞ
そのくせ「俺はあの人と言葉は交わさなかったけど、挨拶はした」と部長の言い分
はあ?挨拶だけしておけば無視してもいいっていうこと?
なんちゅう言い分
まあそんなこんなで辞めることになりました