昨日の続きです。→アメリカで出産④(帝王切開編)
その間夫と義理母は桜ゴマを見に治療室へ。
私は一人リカバリールームで休んでいました。
手術(?)をしているときはもちろん麻酔は効いていましたが、その麻酔も取れ始めお腹も痛くなった頃、点滴の管をしていたのでそれを通して痛み止めが注入されるようになっていました。
しかし、言われたように押しても押しても痛さは変わらず、私ってそんなに軟弱なのかしら?と思っているところに先生登場。
日本でもやるのでしょうか?子宮の回復具合を見るといってお腹を揉みだしました。これ、ものすごく痛かったです。
その訳は、、、、、
月曜日に続きます。
(明日は、需要があるんだかないんだがよくわからない食費300ドルで出来るかな?
シリーズです。
)
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