高度成長期に整備したインフラも40〜50年以上経過しており、インフラの点検、補修、メンテナンスのニーズが大きくなっている中、2014年に国交省がインフラ長寿命化計画を策定し、インフラの長寿命化への取り組みが徐々に実施されつつあります。
当社のボルトナット防錆キャップ「まもるくん」は、ボルトナットに被せることで、ボルトナットの錆を防ぎ、ボルトナットの腐食を防ぐという製品です。
この新聞記事を見た大阪の会社から、
早速お問い合わせのお電話を頂きましたので、
名刺、カタログ、サンプルを出荷致しました。
全国各地でも徐々に実績が広がってきており、
今後の展開に益々期待しております。
