先週の土曜日に群馬県安中へ仕事で行きました。
高崎から電車で10分ちょっとです。

安中の駅は、こんな感じののどかな風景でした。

こんな感じの2両編成の電車でした。
しかし、、、、、

なんと、驚くことに、ドアは手動でした。
また、駅構内に、立て札が、
良く見ると、「新島襄旧宅」の案内が、

通っていた同志社大学の創立者である「新島襄」先生の旧宅が安中にあったとは。。。。
奇遇というより、何やら因縁を感じました。
群馬の安中には重要顧客先があるので、これからも訪問する事があります。
いっぺん機会があれば、新島襄先生の旧宅に行ってみます。