サッカーの背番号 | 共和ゴム代表取締役・寺阪のブログ

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サッカーのエース番号は、当然「10」である。

そのチームの中心選手が背負う番号である。


エースストライカーは「9」が多い。


GKの場合正GKが「1」、控えGKが「21」ということが多い。


攻撃的な選手で、人気の高い背番号としては「11」「7」「8」とかが挙げられる。

DFでは「2」「3」「4」「5」とかが多い。


しかし、中には自分の好きな(愛着のある)背番号を付ける選手も多い。

(日本代表でも中澤が長く「22」を付けていたし)


意外だが、人気の高い背番号として「14」がある。

サッカー史上に残る名選手である元オランダ代表のクライフが好んで付けていた影響で、この「14」はびっくりするくらいかなり人気が高い。

「10」に匹敵するくらいの実力者が好んで付ける場合が多い。


僕は、大学1回生の時に、「19」だった。

特に好きでもなかったが、上級生から順番に好きな背番号を選んでゆくので、1回生はどうしても残りものとなってしまう。

しかし、その年(1990年)のイタリアワールドカップで、イタリア代表で「19」を付けていたスキラッチが得点王となったおかげで、一時人気番号となった。


大学2~4回生では、好きな数字である「17」を付けた。

やっぱ「17」が一番愛着があるかな。


今の社会人リーグのチームでは、一番大きい背番号が「16」で、残念ながら「17」はありません。。。。

よって「15」とか「16」とかを好んで付けてます。

「17」があればいいのですが・・・・