体罰は愛のムチ!? | 共和ゴム代表取締役・寺阪のブログ

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宮崎県の東国原知事の発言が問題になっている。


僕自身の個人的な意見としては、「体罰は愛のムチ!!」だと思う。

野蛮な意見と思われても仕方ないが、体罰はあってもいいのではないか。


最近はちょっとした体罰で、大げさに騒ぎすぎだと思う。

悪い事をするから叱られる。

叱り方や体罰の方法には気を遣うべきだが、東国原知事の言う「げんこつ条例」くらいはホンマ大賛成!!!


僕は、学生時代には、悪い事もしてないのに、挨拶代わりに殴られてました。

正直、体罰が当たり前のように横行してたからか、げんこつなんて体罰のうちに入りませんし、全然嫌でもなかったですしね。一種のコミュニケーションですよ。

よって悪い事をしたり、また叱られても言う事を聞かない場合などは、体罰があっても当然では。


日本は生徒に甘すぎる!!

中国では先生に歯向かう子供なんてまずいないらしい。中国では先生とはかなり怖く厳しい存在である。

それに比べて日本は、生徒が完全に先生をなめ切っている。。。。

教育現場でこうゆう状態はホンマおかしいのではないか!!

先生と生徒の関係・・・・・先生が怖くて厳しいくらいがちょうど良い!!


甘やかされすぎは百害あって一利なし!!

そやから最近の若い子は、我慢できなかったり、すぐに仕事やバイトをやめたり、ストレスや逆境に弱かったりするのではないでしょうか?

これからどんどん厳しくなってゆく社会情勢のなか、 そんな「温室育ち」で大丈夫なのでしょうか??



教育現場に新風を起こす「げんこつ条例」に期待する!!

東国原知事~頑張れ~!!