作文書いてるよ…。
何種類か書こうと思って2種類目を書いてる途中なんだけど、ふと我に返ってしまったら「あたしもしかしてもの凄くクサい事書いてる…?!」と今までの苦労を水の泡にするような事実に思い至ったところでもう一人の自分が「今更だよ」と笑ってくれたので「ぁあそうだよね今更…」と何か腑に落ちない思いを抱えつつ再びシャーペンを握る。
何種類か書こうと思って2種類目を書いてる途中なんだけど、ふと我に返ってしまったら「あたしもしかしてもの凄くクサい事書いてる…?!」と今までの苦労を水の泡にするような事実に思い至ったところでもう一人の自分が「今更だよ」と笑ってくれたので「ぁあそうだよね今更…」と何か腑に落ちない思いを抱えつつ再びシャーペンを握る。
おはようございます。
真夜中の雷雨が嘘のようないい天気ですね。
雷雨、ほんとにすごかったよー!
近くに落ちて、一瞬赤く燃えて、隣りの区域(うちとギリギリでお隣り)が停電になっちゃって、都会にしては珍しく真っ暗だったよ。
徐々に回復していきましたが。(一軒一軒ポツポツと明りが付いていって、きれいだった)
しばらく母と2人窓に手をついて雷を堪能していました。
母はものすごく興奮していて、未だ一睡もしていない私に話しかけているのか独り言なのか(後者だったら傍迷惑だ)しばらく一人しゃべっていたので、ものっそい眠いのに寝かせてもらえないハル。
「もう寝なよ」「眠いんだけど」「なんでそんな興奮してんの」「もう寝てよ」「僕は眠いんだ」と再三言っているのにも関わらず窓に釘付けな母。
母より先に夢の世界に旅立つ事に抵抗があったので眠い目を擦りつつ寝 る事を勧める。
結局寝たの四時前くらい?
真夜中の雷雨が嘘のようないい天気ですね。
雷雨、ほんとにすごかったよー!
近くに落ちて、一瞬赤く燃えて、隣りの区域(うちとギリギリでお隣り)が停電になっちゃって、都会にしては珍しく真っ暗だったよ。
徐々に回復していきましたが。(一軒一軒ポツポツと明りが付いていって、きれいだった)
しばらく母と2人窓に手をついて雷を堪能していました。
母はものすごく興奮していて、未だ一睡もしていない私に話しかけているのか独り言なのか(後者だったら傍迷惑だ)しばらく一人しゃべっていたので、ものっそい眠いのに寝かせてもらえないハル。
「もう寝なよ」「眠いんだけど」「なんでそんな興奮してんの」「もう寝てよ」「僕は眠いんだ」と再三言っているのにも関わらず窓に釘付けな母。
母より先に夢の世界に旅立つ事に抵抗があったので眠い目を擦りつつ寝 る事を勧める。
結局寝たの四時前くらい?
すっかり芸能人な彼にとてつもない劣情を感じた私
(もしかして 彼は 私を侮辱しているの だろうか)(いいもんいいもん 私のほうが 活躍してやるんだもん)(君の事なんて考えている暇もないくらいに 充実した日々を送ってやるっ!)
あーもーめっちゃ楽しかったよ莉音ちゃぁぁぁぁん!!
また遊びにおいでっ!ねっ!!
今日は、11:30にハルんちの最寄り駅で待ち合わせ。
11:15に家を出て、下にいるアキたんたっつん
ってええええ!!!虫師映画化ぁぁぁぁ?!しかも主演オダギリジョー!!なんでぇぇぇぇ!知らなかったよっ!!(ってか全然関係ないし)
あ、すいません取り乱しました。
そう、下にいるアキたんたっつんのとこに「お友達迎えにいくんだけど一緒にいく?」と押し掛ける。
待ち合わせまでちょっと時間があったので『着いたらメールしてね』と莉音ちゃんにメール。
莉音ちゃんからメールがくるまでアキたん宅に居座る。
着いたよメールが来たところで「行くよ~」と玄関へ。
ドラえもんのゲームを始めてしまったアキたんが行く行かないで迷い、ケンさま(父)ともめる。
が、ケンさまの「ゲームは後ででも出来るけどお迎えは今しか出来ないんだぞ。後で「行きたかった」とか後悔するなよ」とのお言葉に「やっぱり行く!!」と。
というわけでアキたんたっつんの2人を引き連れて駅へゴー。
お店を背に立っている莉音ちゃんを発見し、「行けたっつん!!」とたっつんを走らせるも彼は莉音ちゃんを通り越し走って行く。(「あぁぁぁぁたっつん!!」と急いで追いかけた)
笑ってる莉音ちゃんにアキたんたっつんを紹介し、家に迎う。
道中「危ないよっ」とか「ちゃんと止まってよー」とか言ってるハルを見て「お姉ちゃんっぽ~い」と莉音ちゃん。
続きはまた後で~
また遊びにおいでっ!ねっ!!
今日は、11:30にハルんちの最寄り駅で待ち合わせ。
11:15に家を出て、下にいるアキたんたっつん
ってええええ!!!虫師映画化ぁぁぁぁ?!しかも主演オダギリジョー!!なんでぇぇぇぇ!知らなかったよっ!!(ってか全然関係ないし)
あ、すいません取り乱しました。
そう、下にいるアキたんたっつんのとこに「お友達迎えにいくんだけど一緒にいく?」と押し掛ける。
待ち合わせまでちょっと時間があったので『着いたらメールしてね』と莉音ちゃんにメール。
莉音ちゃんからメールがくるまでアキたん宅に居座る。
着いたよメールが来たところで「行くよ~」と玄関へ。
ドラえもんのゲームを始めてしまったアキたんが行く行かないで迷い、ケンさま(父)ともめる。
が、ケンさまの「ゲームは後ででも出来るけどお迎えは今しか出来ないんだぞ。後で「行きたかった」とか後悔するなよ」とのお言葉に「やっぱり行く!!」と。
というわけでアキたんたっつんの2人を引き連れて駅へゴー。
お店を背に立っている莉音ちゃんを発見し、「行けたっつん!!」とたっつんを走らせるも彼は莉音ちゃんを通り越し走って行く。(「あぁぁぁぁたっつん!!」と急いで追いかけた)
笑ってる莉音ちゃんにアキたんたっつんを紹介し、家に迎う。
道中「危ないよっ」とか「ちゃんと止まってよー」とか言ってるハルを見て「お姉ちゃんっぽ~い」と莉音ちゃん。
続きはまた後で~




