おはようございます。
真夜中の雷雨が嘘のようないい天気ですね。
雷雨、ほんとにすごかったよー!
近くに落ちて、一瞬赤く燃えて、隣りの区域(うちとギリギリでお隣り)が停電になっちゃって、都会にしては珍しく真っ暗だったよ。
徐々に回復していきましたが。(一軒一軒ポツポツと明りが付いていって、きれいだった)
しばらく母と2人窓に手をついて雷を堪能していました。
母はものすごく興奮していて、未だ一睡もしていない私に話しかけているのか独り言なのか(後者だったら傍迷惑だ)しばらく一人しゃべっていたので、ものっそい眠いのに寝かせてもらえないハル。
「もう寝なよ」「眠いんだけど」「なんでそんな興奮してんの」「もう寝てよ」「僕は眠いんだ」と再三言っているのにも関わらず窓に釘付けな母。
母より先に夢の世界に旅立つ事に抵抗があったので眠い目を擦りつつ寝る事を勧める。
結局寝たの四時前くらい?
真夜中の雷雨が嘘のようないい天気ですね。
雷雨、ほんとにすごかったよー!
近くに落ちて、一瞬赤く燃えて、隣りの区域(うちとギリギリでお隣り)が停電になっちゃって、都会にしては珍しく真っ暗だったよ。
徐々に回復していきましたが。(一軒一軒ポツポツと明りが付いていって、きれいだった)
しばらく母と2人窓に手をついて雷を堪能していました。
母はものすごく興奮していて、未だ一睡もしていない私に話しかけているのか独り言なのか(後者だったら傍迷惑だ)しばらく一人しゃべっていたので、ものっそい眠いのに寝かせてもらえないハル。
「もう寝なよ」「眠いんだけど」「なんでそんな興奮してんの」「もう寝てよ」「僕は眠いんだ」と再三言っているのにも関わらず窓に釘付けな母。
母より先に夢の世界に旅立つ事に抵抗があったので眠い目を擦りつつ寝る事を勧める。
結局寝たの四時前くらい?