すっかり芸能人な彼にとてつもない劣情を感じた私

 (もしかして 彼は 私を侮辱しているの だろうか)(いいもんいいもん 私のほうが 活躍してやるんだもん)(君の事なんて考えている暇もないくらいに 充実した日々を送ってやるっ!)