ゲームにどちらかというと否定的な私でした。
でも、こんな効果もあるんだとゲームの受け止め方を改めよう
と思うきっかけになった記事不登校児「スマブラ」でヒーローに。
でも、こんな効果もあるんだとゲームの受け止め方を改めよう
と思うきっかけになった記事不登校児「スマブラ」でヒーローに。
不登校から復活したプリン師匠(T君)!
クラスメートが休みだと家が近い子がプリントを届けに行く。
懐かしい、私の頃もあったなぁ。このプリントを届けることが
不登校復活のきっかけの始まり。
懐かしい、私の頃もあったなぁ。このプリントを届けることが
不登校復活のきっかけの始まり。
ゲームで遊びたいと純粋に思ったゆうやんさん。「遊んでく?」
としれーっと普通に対応したお母さん。会話が無くとも
始められるゲーム。夢中になって3時間ほぼ無言でゲーム。
弱小キャラのプリンを駆使するT君にコテンパンにされて、
悔しかったゆうやんさん。でも、何よりまたT君と対戦が
したかったという思い…。
としれーっと普通に対応したお母さん。会話が無くとも
始められるゲーム。夢中になって3時間ほぼ無言でゲーム。
弱小キャラのプリンを駆使するT君にコテンパンにされて、
悔しかったゆうやんさん。でも、何よりまたT君と対戦が
したかったという思い…。
殺伐とした戦争ものやら殺し合いのゲームではなく、かつ、
プリンという愛らしい弱小キャラを駆使したT君だったから
起きた奇跡のように思う。
プリンという愛らしい弱小キャラを駆使したT君だったから
起きた奇跡のように思う。
T君すごい!だから、友達にすごいぜと自然と話すゆうやんさん。
行きたいという6人の仲間が集まった。プリンで華麗に戦うT君
とみんな一緒にプレイしたい。またまた3時間。T君のお母さんが
みんなに「ご飯食べていく?」と声掛け。食事の時間は、質問合戦
になって当然。そして、そんな日が続いて、T君が学校に来るよう
になる…
行きたいという6人の仲間が集まった。プリンで華麗に戦うT君
とみんな一緒にプレイしたい。またまた3時間。T君のお母さんが
みんなに「ご飯食べていく?」と声掛け。食事の時間は、質問合戦
になって当然。そして、そんな日が続いて、T君が学校に来るよう
になる…
『ゲームにはゲームのルールがあり、他には何もない。だからこそ、
言語の壁も、体格差も、年齢も、学校での立ち位置も関係なく
コミュニケーションがとれる。』という記事の言葉に教えられた。
言語の壁も、体格差も、年齢も、学校での立ち位置も関係なく
コミュニケーションがとれる。』という記事の言葉に教えられた。
ゲームが育む友情。それを可能にするのは、『ゲームには
ゲームのルールがあり、他には何もない。』からなのだ。
自分のゲームと友達のことで思い出したことがある。
続きは次回。
ゲームのルールがあり、他には何もない。』からなのだ。
自分のゲームと友達のことで思い出したことがある。
続きは次回。
【不登校児「スマブラ」でヒーローに。Twitterで絶賛の嵐】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010004-bfj-sci
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