イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

みなさん~

昨日は、画像をアップしてたのですが・・・

なぜか、画像が見れずにご迷惑をお掛けしました。

下記は、昨日の記事内容です。

今日は、レア物のGSの紹介です。

SEIKO GRAND SEIKO 61GS 変形ケース ブラックダイアルです。
デイデイト ハイビート 10振動 自動巻き 1969年7月製造

マニア垂涎の グランドセイコー 61GS  6146-8020

セイコーの最高級ライン「グランドセイコー」の 1960年に製造開始されてから、
時計業界が急速に変遷を遂げていく中でセイコーの最新・最高の技術を結集して製造されました。
1968年に諏訪精工舎で製造された「61系」のモデル 国産腕時計初の自動巻き10振動(ハイビート) 36000ビート

かなり生産量が少なくて、現物を見る機会はほとんどない超お宝時計です。

よくみると、変な形のケースにラグに変な針です。

でも、よーく見ると武骨で凛々しくかっこよいです!

一体、どっちだッ?

裏蓋の、メダルもきちんと残って良い状態です。

勿論、GSベルトのクロコダイルで尾錠は”彫文字”Grand Seikoフルネーム

箱に、ギャラ付で・・・

あぁ~、普段使いにするか?

ガラスショーケースに、入れたままにするか?

考えます。

江戸川のT様、国産最高峰の逸品如何ですか!!

それでは~