私が元いた新興宗教団体の教祖、もといリーダー
昨日の私が元いた新興宗教団体の教祖様が「躁鬱病か統合失調症っぽい」と書いたのは客観的に見て下記のような部分からの想像だ。
ウィキペディアの「双極性障害」から「躁状態」の部分を抜粋した。
1.自尊心の肥大:自分は何でも出来るなどと気が大きくなる
2.睡眠欲求の減少:眠らなくてもいつも元気なまま過ごせる
3.多弁:一日中喋りまくったり、手当たり次第に色々な人に電話をかけまくる(メールのやりとりをするケースもある)
4.観念奔逸:次から次へ新しい考え(思考)が浮かんでくる
5.注意散漫:気が散って一つのことに集中できない
6.活動の増加:仕事などの活動が増加し、良く動く
7.快楽的活動に熱中:クレジットカードやお金を使いまくって買物をする、性的逸脱行動に出るケースもある
教祖様は若い頃25歳くらいから、35才くらいまでは、このような性格だったらしい。7番の性的逸脱行動はなかったらしいものの、食べ物は高級志向でボランティア活動に対するお金使いは荒く、会員はそのお金の工面に非常に苦労した。
「北朝鮮がせめてくる」「中国も韓国もアメリカもロシアも日本を骨抜きにしようとして、日本に呪術をかけている」「自分は神である」「20xx年までに世界連邦政府ができなければ、私が命をささげなければならない」などの妄想を抱き、行動よりも予言の方がメインになってきたのは、40代くらいか?
このような、双極性障害の躁状態から統合失調症を発生するケースは多いのだ
ろうか?
ウィキペディアの「双極性障害」から「躁状態」の部分を抜粋した。
1.自尊心の肥大:自分は何でも出来るなどと気が大きくなる
2.睡眠欲求の減少:眠らなくてもいつも元気なまま過ごせる
3.多弁:一日中喋りまくったり、手当たり次第に色々な人に電話をかけまくる(メールのやりとりをするケースもある)
4.観念奔逸:次から次へ新しい考え(思考)が浮かんでくる
5.注意散漫:気が散って一つのことに集中できない
6.活動の増加:仕事などの活動が増加し、良く動く
7.快楽的活動に熱中:クレジットカードやお金を使いまくって買物をする、性的逸脱行動に出るケースもある
教祖様は若い頃25歳くらいから、35才くらいまでは、このような性格だったらしい。7番の性的逸脱行動はなかったらしいものの、食べ物は高級志向でボランティア活動に対するお金使いは荒く、会員はそのお金の工面に非常に苦労した。
「北朝鮮がせめてくる」「中国も韓国もアメリカもロシアも日本を骨抜きにしようとして、日本に呪術をかけている」「自分は神である」「20xx年までに世界連邦政府ができなければ、私が命をささげなければならない」などの妄想を抱き、行動よりも予言の方がメインになってきたのは、40代くらいか?
このような、双極性障害の躁状態から統合失調症を発生するケースは多いのだ
ろうか?