特に気になった料理だけ紹介します。と、いっても食べながら撮影するのはあまり好きではないので、2枚しかないですがw
最初の前菜と、豆乳鍋。
鍋に入ったもふもふしたメレンゲのようなものが豆乳でございます。下にロウがあって、ろうそくで下から温めてぐつぐつして食べました。

これなんの料理だと思います?

「鹿しぐれ茶漬け」です。鹿の肉とか初めて食べました。え、味ですか?思ったより固くて、美味しい魚の缶詰めの味がしました(意味不明)
1枚ぐらい景色の写真でものせておきますね。うっすら雪が積もってますが、この日は雪は降ってないですけども。

おまけに、たぬきー。

あと、お土産屋に本物のディアリフがいました。まさか、本物がいるとは(´;ω;`)ふわっ。

似ておる…。というか、そっくりですよね\(^^)/ディアリフディアリフ!!

ふふ、そして4個も買い込みましたぞ、私は。
後ろはお尻がハートマークになってます///
首にはリボンがついてますし、1つ1つ手作りなのか、表情や顔のかたちが違うのが良いのですよねー。
このディアリフ4色あって、ホテルでは在庫がないと言われてぎりぎりこの色を買えました(*´∀`)
と、感動的な話を書きたいところですが、違うお土産屋にいったら、たくさんいましたw

わさっ。ディアリフ大量なんよ\(^o^)/
定員さんこれ全部買い占めたいのですが!←
ちなみに買わなかった色は、黄色とピンクですね。全部揃えたかったのですが、何となく鹿っぽくないような気がしたので買いませんでした。もちろん、とっても可愛いですけれども(ノ´∀`*)
余談になりますが、このディアリフ少し手を加えたいと思っております。耳あたりに丸い実をつけて首回りにもふもふの毛をつけたら、さらにディアリフっぽくなるのでは、と思いまして。

ディアリフたちも温泉に行くのでしょうかね?
シカノコやシカリフたちとお湯で癒されて、背中流しっこするのですかね?
かわいい!是非とも、その光景を我が目におさめておきたいものだ(`・ω・´)
最後になりましたが、この「鹿の湯」の由来を少しのせておきますね。
御在所岳の麓に湧き出る湯ノ山温泉。鹿が自らの傷を治すためにおの温泉に浸かっていたため、別名を「鹿の湯」と呼ばれています。この名前を用いたのが鹿の湯ホテルです。
ディアリフディアリフ何回もしつこくてすいませんでしたw実際に行った、私はこれ以上にディアリフを連発してたのでさぞかしうるさかったことでしょうな…。
余談)
温泉に食前と食後に入ったのですが、家に帰ってから父がまた入ってましたw
そこまでお風呂好きだったのか?
知らなかったですー。