本日、ついに待ちに待った温泉に行ってきました( *・ω・)ノタイトルの「ディアリフの湯」ではなく、お隣の三重県にある「鹿の湯ホテル」ですがw
ネットで調べるとおわかりいただけると思いますが、山奥でかなり急斜面にあるホテルです。運転を任されていたので、山道以外はすべて運転しました(`・ω・´)
高速道路と普通の道を含めて、1時間半ぐらいでしょうか…。帰り高速で、危うくぶつかりそうになりましたがなんとか無事に帰れました!
あのときもし、止まってなかったら……、と考えると怖いのでそんなことは考えないようにします(>_<)
では、せっかくなので温泉旅行についてまとめさせていただきます(ノ´∀`*)母が「こんな旅行は最初で最後だ」といってますが、空耳だと思うことにします。というか、そんな悲しいこというなー!
ホテルに最初に入ってお出迎えしたのは、ひな祭りが近いのか7段の雛壇でした。え、7段とか…!生まれて初めてみた気がするよ?
早速写真を。

その次は、木製ディアリフがお出迎えを。

ディアリフ凛々しい、かっこいい(*´∀`)
しげしげと眺めてたら、弟が角あたりが変だといいだしまして。さらに近づいて、観察しようとしたら、木製ディアリフの後ろ部分に折れた角と耳の欠片が隠してありましたw
こんなところに隠すとは。
ネット調べたら、本来の姿だった木製ディアリフを見つけたので貼り付けさせていただきます。ぺたっ。

見ればおわかりだと思いますが、だいぶ角の大きさが、違いますね(--;)半分以上折れてしまってますw私が見た木製ディアリフがメスにみえるような気がします…。
部屋に案内されてから、すぐに温泉に入りました。あ、部屋のエアコンの上にね、ディアリフがいたのですよ。

あと、廊下にもいたるところにディアリフの姿が。

温泉は、露天風呂があったのですが混んでて最初入れませんでしたが、粘って待って入りました。
外が寒いと入りたくなかったりしますが、昼間だったので、そこまで寒くなく入れました(*^^*)
下は石が敷き詰めらて、緑が近くにあったので自然の中にいる感じでした。山の景色は柵があるので、立っても見えないのが残念でしたけどもね(´・ω・`)あ、でも柵がないと丸見えですね。いやん。
温泉内に銅像ディアリフがいたので、どうしても撮影したかったのですが、周りの方がいたので遠慮しました。別に撮影禁止ではなかったのですけどね。
画像悪いですが、せめてパンフレットからその景色が感じとれればと思います(>_<)

長いので2へ続きます。