昨日の不安なことを考えながら、接骨院に行きました。
院長さんに、診断書の期限が今日までできれる事と、明日から仕事をしていいのか聞きました。
院長「1週間治療をしたから、もう大丈夫だと思うよ。仕事をしてもいいよ。」
と言われましてー
こんな展開になるとは、全く予想外でした。
あーあ、そうですかっ
と返事をしながらも何だか寂しいような気もするし。
あと1日で夏休みが終わると思うと切なくなる感じですかね。
………ということで、私は明日から会社に行くことになりましたー!
となると思いきや←違うのかよ
家に帰って母に報告すると、すぐに接骨院にもう一回行くと言い張る(;´д`)
(数分前に帰ってきたばかりなのに)
接骨院に行く理由は、昨日左手が1日痛かったのを母が覚えていて、駄目もとで診断書を延長してもうためらしい。
母「昨日痛くて、今日は痛くない。それなら明日痛いかもしれないのに、そんな状態で会社で仕事をするのは悪化するし、回りに迷惑をかけるだけだ!」
まあ…
確かにそうかも、しれないけどさ。院長さんが仕事をしていいと言ったのになあ。
そしてまた接骨院に母と一緒に行って、ちょっと無理やりな形で診断書を延長して貰いました。
接骨院の院長さんには、申し訳ないです。頑固な母の為に迷惑をかけましたm(_ _)m
診断書って医者が患者に必要な場合書くんですよね。患者に無理やり書いてもらって成立するのだろうか。
診断書を延長したなら、もうこのブログを読んだことがある方なら、ご存じでしょうね。
この後やらなきゃいけない事と、いったら…………
はい、大きな声で↓
部署のボスに電話して休みをもらうー。
はい、正解ですね\(^^)/
今回は、前回と違い泣きませんでしたがφ(..)怖さはマックスでしたwww
電話の内容はこんな感じ↓
私「あの、明日から会社に行く予定でしたが、左手の捻挫の経過が良くないのでもう1週間休みます。すいません。」
ボス「…………はあ?まだ治ってないの?1週間たったのにまだ痺れるの?」
やたらと痺れのことを気にしているのか、痺れについては話すたびに聞かれるなあ。
私「はい……。」
ボス「片手だけでかばったりして、出来ないの?今週は、けったさんが休みで………。」
あー
何か言ってましたね
けったさんが休むようなことを、いつか忘れましたがっ
私「片手でかばうだけではちょっと………。すいません。」
ボス「あっそ。もういいわ。」
―ガジャン
………かなり怒っていたな
今まで一回も休まずに真面目に働いていた私の印象がグシャグシャにぐだけ散りました。
まあ、それは外側から見た私の姿であって本当の自分では無いのだが……。
こんな事があって、またまた1週間休むことになりました。
嬉しいけど、あんまり喜べない感じがする(多分、電話のせい)
かといって、母を恨みたくなるかと言えば嘘になるんだよな。
たまに左手の捻挫部分が痛くなりますからね。
痛みに波があるうちはまだ安静にしていた方がいいのかな
診断書を無理やり延長して貰いましたが、本当に嘘になるようならきっと書いてくれないはずですしねー
何でも前向きに考えれば良いことに見えてくるかもしれませんな(^_^)
ただ、また1週間休むとなると迷惑をかける人が増えるということです。こればかりは、良いことに考えれないや。
またお菓子持っていった方がいいのかなー。
普通の会社でも、ちっぽけな指の捻挫で2週間も休んでいると、上司に怒られたりするのだろうか。
私も出来ればこんなちょっとの怪我で休みたくないんだよ。
休みは嬉しいけど、だんだん働きたくなってきます。片手で出来る仕事ならやれるのになあ。仕事内容を変えてくれないから働けません。