停電 | 明日天気になあれ

明日天気になあれ

え、なんか適当。

今日は、会社で夜の六時~七時まで停電になることなっていた。だいたい一年に一回ぐらいに電気の点検みたい(^o^;)

私は、自分の部署ではなくて、仕事を持っていってお隣の部署で仕事をしていた。

移動した理由→仕事をする場所が無かったから

私の部署の方が広いはずなのに…何故か、仕事をしだすと通り道もなくなるほど(;´д`)

停電の十五分前と、五分前、一分前に丁寧に放送された。

そしてついに……!
電気が消えた!(°皿°)

………あれ?
思っていたより明るいやあ(*_*)停電しても二つ電気がついているから、その下でやれば出来るし(^_^)

私の部署は、どうなったか気になったから、見に行ってみた(^▽^)チラリ←

ほわわわ(°▽ °;)
素敵!何だか、『バー』にいっているみたいに、いい感じにゆるい明かりひらめき電球
これで、お酒とか下で飲んでたら、完璧に店だよ!

その後は、戻って仕事(-_-)と思ったら、箱詰めする商品が冷蔵庫にあるのに気づいて、副ボスと取りに行った。

冷蔵庫は、懐中電灯がないと本当に何も見えません(°◇°;)
副ボスの手に懐中電灯←ピノコ、このあとに続く

副ボス「しっかりついてきなよ!」

暗いところは、そんなに嫌いじゃないけど…さすがに1つの光がないのは怖く感じる。

ピノコ「何だか洞窟を探検しているみたいですね。」

まさにそんな感じ\(^_^ )/光が壁に当たって反射する角度や、懐中電灯の光が丸いのがものがたる。

ちょっと怖い思いもしたけど、何とか無事に終了(*^^*)
電気がついた瞬間は、歓声が上がったo(^o^)o

電気がないと本当に不便だな。電気の有りがたさがよく分かるよぉ(T^T)
…ってその為に停電したわけでは、ないけどね(笑)


・おまけー

→停電で何する?

ピノコ「今日停電あるよね。」

めえ「どうするんですか?みんなで寝るとか?」

ピノコ「アハハ…面白い!布団持ってきますぅ?」


→柿と梨が食べたい

カクコ「ピノちゃんの家に柿と梨ある?」

ピノコ「あるかな?分からない…。今度土曜日の日に皮をむいて持ってきてあげようか?」

カクコ「本当に?嬉しい。私、柿五個ほしいよぉ…!」

ピノコ「えっ?一人で五個は多すぎでしょ?みんなで少しずつだよ。」

よっぽど柿と梨が食べたいみたい。皮をむいて、持ってきてあげよーとキラキラ
うまく皮をむけるか心配(;´д`)
頑張ろーと音符