
連日伝えられる被災地の現状や被害の拡大の報道に、大変胸を痛めております。被災された方々、また被災地を救おうと懸命の作業をされている方々の無事を祈るばかりです。1日でも早く、1人でも多くの人に平穏が戻りますように。
そして考えるのは、今自分に何ができるのか。
個人としては、微力ではありますが募金を。直接的には貢献できないにしても、節電・節水を。
そして、フローリストとしては、毎日の仕事にしっかりと向きあい、お花を必要としている方にしっかりと応えること。
広島は、表向きいつもと変わらず日常が動いていますが、やはりたくさんの人が心に痛みを抱えています。
お花には、ちからがあります。皆様の、心の‘足し’になりますように。
被災地の皆様へ心よりお見舞い申し上げます。