大地が造り上げた大自然の神秘
イスタンブールからバスで約12時間。たくさんあるバス会社をあたりまくり、40リラでチケットを買った。
どこも50リラだったからちょっとお得だ。
クソきれい+飛行機のようなサービスが受けられるバスだった。だってキャビアアテンダントのような人がいて、その人が乗客にドリンクとかお菓子を配ってくれるんよ。こんな豪華なバスは初めてだ。インドの牢屋のようなバスが嘘みたい。
夜行バスだからバスで一泊するんだけど、客がいなかったから二席使って足伸ばして寝ることができた。
翌日目を覚まして外を見ると、ライオンキングのオープニングのような
景色が。
太陽が昇るこの雰囲気が好きだ。
楽しい事を待つ興奮を感じる。
カッパドキアと言っても地区がたくさんあるのだが、その中で俺らは
「ギョレメ」という地区に泊まった。
そこの「KOSE(キョセ)」というホテルへ。そこのドミがきれいで安かったんで。ってか、「ここでいいか!」ってノリで。
これが屋上。
なんといってもトイレがきれい!ここはもうアジアじゃないんだなーって痛感する。
屋上は衣類を干す所もあるからマジ感謝。天気もよくて気持ちよかった。
とりあえず記念写真っしょ。カッパドキア一発目。
カッパドキアには二日間いたんだけど、一日目はレンタルバイクで周
ろうって決めてたから、宿の近くにあったバイク屋に一日チャーターした。
値段下げて30リラまで下げれた。しかもアップルティーをごちそうしてもらったし。
まずは「ウチヒサル」。
ここは「尖った砦」という意味の巨大な一枚岩の城塞が中心になってる。
車がたまに通るくらい。風をゆっくり感じながらのんびり走った。
岩がたくさん立ち並んでいてその大きさと数にびっくり。
でっかい岩ではこんなに大きいのである。
ジャンケンで負けた沢にあそこまで行ってもらいました。
数多くの岩には穴が開いている。
昔の人が開けたみたいだ。
すげぇよな。掘るなんて。
ちょっと、「っぽい」っしょ?
何っぽいかは分からないけど、「なんかっぽいよな♪」て話してた。
でも、眺めは最高だ。
一番上で記念撮影。
絶景だーーーーーーーー。
これもウチヒサル
。
穴のある岩がいっぱい
ウチヒサルを帰ろうとすると陽気な少年が物を進めてきた。
彼にたくさん品物をもらった。
マジ気前のいいやつだった。
こんな道は日本にはない。
カッパドキアの、周り全体が感動的な景色だから走ってても飽きない。
マジでツアーくまなくてよかった。
わたくし、コケました。
バイクは運転したことない同然だったのに「全然いけるべ」的テンションで走ってたら、砂利のとこでハンドルが…
まぁその後は、沢に運転任せた。俺は後ろでのんびり景色を楽しんでただけっす。
次は「オルタヒサル」。
ウチヒサル同様、岩峰がそびえ立つ村。
この景色をいながら、ベンチで30分くらい気持ち良く寝てしまった。
沢すまんな。
これちょっとお気に入りのショット。
一日をゆっくりサイクリングしてて、最後のしめは、「ローズバレー」へ。
バイクで中の中まで入っていった。「こんなん通れるの?」ってとこまで行ったな。ちょっとスリリングあってよかった。
ローズバレーを登り辿りついた先には、夕暮れの太陽が。
夜は、同じドミトリーだったアメリカ人の彼らと食事へ。
彼らはトルコで学生してるみたい。沢が彼らに、日本から持ってきた味噌汁を飲ませてあげた。
めっちゃ喜んでた。
カッパドキア2日目の朝。
外には無数の気球が。そらに向かうシャボン玉みたい。
いい具合の間隔に飛んでるのがお洒落だった。
一個に焦点をあててみた。
二日目は少し遠いとこを観光するためツアーを申し込んだ。レンタルバイクでいけない距離だったからね…。
宿にピックアップしにきてくれ、このミニバスに乗り込み、ツアー開始
俺ら以外にもたくさんツアーに参加してる人がいた。
「ウフララ渓谷」という場所。
深い谷に川が流れ、緑深い景色が広がってた。
この日も素晴らしい天気だった。
トルコにきてからずっとこんなんだわ。
ウフララ渓谷にはたくさん協会がある。
キリストについて描かれた絵もあった。
トルコのビール「エフィス」
ガイドさんが「イイ場所に連れてってあげる」って言って連れてってく
れた場所。
大きな湖だった。
ロバを連れてる少年がいたよ。
カメラを向けると笑顔で笑ってくれた。
「地下都市デリンクユ」。
ここに来たかったんだよ。地下都市だよ。
こんな都市があるなんて、ポーネグリフねぇかな?
またまたローズバレー。
外から見たほうがきれいだ。
あ、これツアー一緒だった方々。色んな話できて楽しかったっすよ。
この写真もなんかいい感じで。
二日目のカッパドキアもいい顔を見せてくれた。雲ひとつない快晴
だった。
俺と沢はこのままツアー終了後、パムッカレ行きの夜行バスに乗った。
どこも50リラだったからちょっとお得だ。
クソきれい+飛行機のようなサービスが受けられるバスだった。だってキャビアアテンダントのような人がいて、その人が乗客にドリンクとかお菓子を配ってくれるんよ。こんな豪華なバスは初めてだ。インドの牢屋のようなバスが嘘みたい。
夜行バスだからバスで一泊するんだけど、客がいなかったから二席使って足伸ばして寝ることができた。
翌日目を覚まして外を見ると、ライオンキングのオープニングのような
景色が。太陽が昇るこの雰囲気が好きだ。
楽しい事を待つ興奮を感じる。
カッパドキアと言っても地区がたくさんあるのだが、その中で俺らは
「ギョレメ」という地区に泊まった。そこの「KOSE(キョセ)」というホテルへ。そこのドミがきれいで安かったんで。ってか、「ここでいいか!」ってノリで。
これが屋上。
なんといってもトイレがきれい!ここはもうアジアじゃないんだなーって痛感する。
屋上は衣類を干す所もあるからマジ感謝。天気もよくて気持ちよかった。
とりあえず記念写真っしょ。カッパドキア一発目。
カッパドキアには二日間いたんだけど、一日目はレンタルバイクで周
ろうって決めてたから、宿の近くにあったバイク屋に一日チャーターした。値段下げて30リラまで下げれた。しかもアップルティーをごちそうしてもらったし。
まずは「ウチヒサル」。ここは「尖った砦」という意味の巨大な一枚岩の城塞が中心になってる。
車がたまに通るくらい。風をゆっくり感じながらのんびり走った。
岩がたくさん立ち並んでいてその大きさと数にびっくり。
でっかい岩ではこんなに大きいのである。
ジャンケンで負けた沢にあそこまで行ってもらいました。
数多くの岩には穴が開いている。
昔の人が開けたみたいだ。
すげぇよな。掘るなんて。
ちょっと、「っぽい」っしょ?
何っぽいかは分からないけど、「なんかっぽいよな♪」て話してた。
でも、眺めは最高だ。
一番上で記念撮影。
絶景だーーーーーーーー。
これもウチヒサル
。穴のある岩がいっぱい
ウチヒサルを帰ろうとすると陽気な少年が物を進めてきた。
彼にたくさん品物をもらった。
マジ気前のいいやつだった。
こんな道は日本にはない。
カッパドキアの、周り全体が感動的な景色だから走ってても飽きない。
マジでツアーくまなくてよかった。
わたくし、コケました。バイクは運転したことない同然だったのに「全然いけるべ」的テンションで走ってたら、砂利のとこでハンドルが…
まぁその後は、沢に運転任せた。俺は後ろでのんびり景色を楽しんでただけっす。
次は「オルタヒサル」。
ウチヒサル同様、岩峰がそびえ立つ村。
この景色をいながら、ベンチで30分くらい気持ち良く寝てしまった。
沢すまんな。
これちょっとお気に入りのショット。
一日をゆっくりサイクリングしてて、最後のしめは、「ローズバレー」へ。
バイクで中の中まで入っていった。「こんなん通れるの?」ってとこまで行ったな。ちょっとスリリングあってよかった。
ローズバレーを登り辿りついた先には、夕暮れの太陽が。
夜は、同じドミトリーだったアメリカ人の彼らと食事へ。
彼らはトルコで学生してるみたい。沢が彼らに、日本から持ってきた味噌汁を飲ませてあげた。
めっちゃ喜んでた。
カッパドキア2日目の朝。
外には無数の気球が。そらに向かうシャボン玉みたい。
いい具合の間隔に飛んでるのがお洒落だった。
一個に焦点をあててみた。
二日目は少し遠いとこを観光するためツアーを申し込んだ。レンタルバイクでいけない距離だったからね…。
宿にピックアップしにきてくれ、このミニバスに乗り込み、ツアー開始
俺ら以外にもたくさんツアーに参加してる人がいた。
「ウフララ渓谷」という場所。
深い谷に川が流れ、緑深い景色が広がってた。
この日も素晴らしい天気だった。
トルコにきてからずっとこんなんだわ。
キリストについて描かれた絵もあった。
トルコのビール「エフィス」
ガイドさんが「イイ場所に連れてってあげる」って言って連れてってく
れた場所。大きな湖だった。
ロバを連れてる少年がいたよ。
カメラを向けると笑顔で笑ってくれた。
「地下都市デリンクユ」。
ここに来たかったんだよ。地下都市だよ。
こんな都市があるなんて、ポーネグリフねぇかな?
またまたローズバレー。
外から見たほうがきれいだ。
あ、これツアー一緒だった方々。色んな話できて楽しかったっすよ。
この写真もなんかいい感じで。
二日目のカッパドキアもいい顔を見せてくれた。雲ひとつない快晴
だった。俺と沢はこのままツアー終了後、パムッカレ行きの夜行バスに乗った。
トルコ~アジアとヨーロッパとの架け橋~
ロンドンでの生活?を満喫したあと、一気に東へ飛んだ。
次の国、イスタンブール(トルコ)に行くためだ。トルコはアジアとヨーロッパの間、中東でもない国。国の中で色々なカラーがある国だと聞いていた。だから、どんな国なのか楽しみだった。
だけど、もう一つ楽しみがあった。地元にいる親友の一人、通称「沢」がわざわざ俺の所に来てくれたのだ。やはり親友とはいいものだ。地元の仲間とは、本気でふざけ合えるし、本気で悩みとか、クサイ事も言い合える。今回、旅に出るのもこいつらの後押しがあったからでもあるし。マジで感謝です。
とにかく沢と会えるのはわくわくしてた。そして、6日の夜中、イスタン ブールの空港で沢と合流した。
こいつに久しぶりにあったら、なんか無償にラーメンが食いたくなった(しょっちゅう地元の仲間で夜中、ラーメン食いに行ってたから)。ってかカップラーメン持ってきてくれた。マジでありがたい。
沢と同じ飛行機で隣に座ってたというチェチェン共和国出身という「サ イダリさん」と最初の日は行動した。
彼は7年前にトルコのイスタンブールで学生だったこともあって、ここの事はちょっとは分かるという。しかも現在、日本に住んでるから日本語もメチャクチャ上手い。トルコ初日は、三人で回った。
この人からジャケットもらっちゃった!!もらって以来ずっと着てます。
夜中に着いてしまった俺らは、空港に一泊して、翌朝から移動。
まずは腹ごしらえ。これが本場の「ドネル・ケバブ」じゃい。
このおっさんいい味だしてるべ。
イスタンブールは素晴らしい町だった。
初めて住むならこんな所がいいなぁーって思えた。人も優しく絡んでくれる。アジア圏ほどがっついてこないし、イギリスほど無関心じゃない。何より町並みがいい。海はあるし、公園もある。
なんかインテリっぽいべ。
ベンチがお洒落っしょ。
ベンチが。
たそがれてます。
そういえば、初めてモスクに行った。
イスラム教徒が神聖な場所としてるこの場所に俺らも行ってみた。
トルコではモスクがたくさんあるのだが、俺らはその中でも観光の場所としても有名な「ブルーモスク」へ行った。
モスクの天井。半端なく美しい模様。マジで感動。
こんな天井の家に住みたいわ。
とりあえず記念撮影。
めっちゃ普通の写真になってしまった。
神聖なモスクの中なんでオッケーっしょ。
イスタンブールを歩いてると思わず足を止めたくなっちゃうような場所
がたくさんある。
これはモスクに向かう途中にあった。沢いわく、「モノリス」。
確かにモンファーでこんなんいたな。
噴水。
虹が見えたよ。
トルコの空はいつも晴れてて、毎日ポカポカでした。
ちなみにこれが夜のブルーモスク。
月との2ショットがなんともいえぬ。トルコでの月は輝いてたな。
そういえば俺、月の土地買ったんだー。
そのまま歩いて海の見える方へ。
ここからの眺め最高だった。何時間でもいれちゃう気がした。
二日目は、沢と色んな話で盛り上がりながらイスタンブールの街をブ
ラブラした。
このお店で沢におごってもらっちゃいました。
いやー美味かったわい
こんな美味い料理食ったのマジで久しぶり。
トルコの料理最高に美味い。さすが世界三大料理に入ってるだけありますわ。
トルコは都会だった。
みんななんかお洒落な感じをかもしだしてた。大学とかもたくさんあるみたいだし。
食っちゃいました!
本場の「トルコアイス」。
伸び伸びしまくり、アイスに食感があるって不思議だった。
トルコアイスを売るこのお兄さんのパフォーマンスに驚かされた。アイスが消えたり、色んな事をやってくれる。
疲れたらチャイでも飲みながら休憩。
インドのチャイと違いすぎてビックリした。てっきりミルクティーのようなものがでてくると思ったんだけど。
何気ない道なんだけどね…。
奥の一番高いのが「ガラタ塔」。
「登るか!!」ってことで。
登って変顔。
見苦しくてすんません。
ガラタ塔付近にいた少年たち。
めちゃくちゃ陽気なやつらだ。トルコの子供たちは楽しそうに笑顔を向けてくれる。
腹が減ったらその辺の大衆食堂へ。
「これ」とか言って指差せば食える。ちなみにパンはトルコでは食い放題。
トルコの女子高生?女子中学生?
グランドバザールというメチャクチャ広い。
色々な店が並ぶ場所がある。ちゃんと見たら一日では回れない。
ディスカウントとかできるから買い物がおもしろかった。沢が買い物してる後ろから口出してた。
この中にある「エドまっちゃんの店」。
日本人の有名人をはじめ、各国の有名人がここにきていた。写真が貼ってあった。
イスタンブールにいる間はなんか気持ちがとてもすがすがしかった。観光地なんだろうけど、ローカルな雰囲気を満喫できた。トルコマジでオススメです。
次の国、イスタンブール(トルコ)に行くためだ。トルコはアジアとヨーロッパの間、中東でもない国。国の中で色々なカラーがある国だと聞いていた。だから、どんな国なのか楽しみだった。
だけど、もう一つ楽しみがあった。地元にいる親友の一人、通称「沢」がわざわざ俺の所に来てくれたのだ。やはり親友とはいいものだ。地元の仲間とは、本気でふざけ合えるし、本気で悩みとか、クサイ事も言い合える。今回、旅に出るのもこいつらの後押しがあったからでもあるし。マジで感謝です。
とにかく沢と会えるのはわくわくしてた。そして、6日の夜中、イスタン ブールの空港で沢と合流した。
こいつに久しぶりにあったら、なんか無償にラーメンが食いたくなった(しょっちゅう地元の仲間で夜中、ラーメン食いに行ってたから)。ってかカップラーメン持ってきてくれた。マジでありがたい。
沢と同じ飛行機で隣に座ってたというチェチェン共和国出身という「サ イダリさん」と最初の日は行動した。
彼は7年前にトルコのイスタンブールで学生だったこともあって、ここの事はちょっとは分かるという。しかも現在、日本に住んでるから日本語もメチャクチャ上手い。トルコ初日は、三人で回った。
この人からジャケットもらっちゃった!!もらって以来ずっと着てます。
夜中に着いてしまった俺らは、空港に一泊して、翌朝から移動。
まずは腹ごしらえ。これが本場の「ドネル・ケバブ」じゃい。
このおっさんいい味だしてるべ。
イスタンブールは素晴らしい町だった。
初めて住むならこんな所がいいなぁーって思えた。人も優しく絡んでくれる。アジア圏ほどがっついてこないし、イギリスほど無関心じゃない。何より町並みがいい。海はあるし、公園もある。
なんかインテリっぽいべ。
ベンチがお洒落っしょ。
ベンチが。
たそがれてます。
そういえば、初めてモスクに行った。
イスラム教徒が神聖な場所としてるこの場所に俺らも行ってみた。
トルコではモスクがたくさんあるのだが、俺らはその中でも観光の場所としても有名な「ブルーモスク」へ行った。
モスクの天井。半端なく美しい模様。マジで感動。
こんな天井の家に住みたいわ。
とりあえず記念撮影。
めっちゃ普通の写真になってしまった。
神聖なモスクの中なんでオッケーっしょ。
イスタンブールを歩いてると思わず足を止めたくなっちゃうような場所
がたくさんある。 これはモスクに向かう途中にあった。沢いわく、「モノリス」。
確かにモンファーでこんなんいたな。
噴水。
虹が見えたよ。
トルコの空はいつも晴れてて、毎日ポカポカでした。
ちなみにこれが夜のブルーモスク。
月との2ショットがなんともいえぬ。トルコでの月は輝いてたな。
そういえば俺、月の土地買ったんだー。
そのまま歩いて海の見える方へ。
ここからの眺め最高だった。何時間でもいれちゃう気がした。
二日目は、沢と色んな話で盛り上がりながらイスタンブールの街をブ
ラブラした。このお店で沢におごってもらっちゃいました。
いやー美味かったわい
こんな美味い料理食ったのマジで久しぶり。
トルコの料理最高に美味い。さすが世界三大料理に入ってるだけありますわ。
トルコは都会だった。
みんななんかお洒落な感じをかもしだしてた。大学とかもたくさんあるみたいだし。
食っちゃいました!
本場の「トルコアイス」。
伸び伸びしまくり、アイスに食感があるって不思議だった。
トルコアイスを売るこのお兄さんのパフォーマンスに驚かされた。アイスが消えたり、色んな事をやってくれる。
疲れたらチャイでも飲みながら休憩。
インドのチャイと違いすぎてビックリした。てっきりミルクティーのようなものがでてくると思ったんだけど。
何気ない道なんだけどね…。
奥の一番高いのが「ガラタ塔」。
「登るか!!」ってことで。
登って変顔。
見苦しくてすんません。
ガラタ塔付近にいた少年たち。
めちゃくちゃ陽気なやつらだ。トルコの子供たちは楽しそうに笑顔を向けてくれる。
腹が減ったらその辺の大衆食堂へ。
「これ」とか言って指差せば食える。ちなみにパンはトルコでは食い放題。
トルコの女子高生?女子中学生?
グランドバザールというメチャクチャ広い。
色々な店が並ぶ場所がある。ちゃんと見たら一日では回れない。
ディスカウントとかできるから買い物がおもしろかった。沢が買い物してる後ろから口出してた。
この中にある「エドまっちゃんの店」。
日本人の有名人をはじめ、各国の有名人がここにきていた。写真が貼ってあった。
イスタンブールにいる間はなんか気持ちがとてもすがすがしかった。観光地なんだろうけど、ローカルな雰囲気を満喫できた。トルコマジでオススメです。
Londonピクチャー
少し路地に入ってみた。
どこに行っても街がきれいだ。
屋上に出れるバス。
めっちゃお洒落です。
街全体がこんな感じの建物でたくさんだった。
「グリーンパーク」の中を歩いてみた。
周りは全部緑、適した名前だ。
ロンドンの信号。
なんかこれだけでも雰囲気でるよな。
これは最初よく使ったアンダーグランドっていう、日本でいう地下鉄み
たいなもの。
それの駅を表してる。
歩いてると激しいやつ発見。
ここまでリアルだとちと怖いが、ノリは最高だ!!
これはイギリスにきて3日目tにして発見した俺の泊まってたとこ。
「Aldgate East駅」から近い「UKハウス」っていうとこなんだけど、このマンションの7階にある。
ここに泊まってたとき、なんだかロンドンで生活してるかのように感じれた。
同じUKハウスにいた人達。
学生の人や旅行してる人、さまざまな人が同じ時期に一緒になった。色んな話も聞けた。
近くにバスケットゴールが。
当然シュートっしょ。
こんな感じに部屋があります。
飯とか飲み物は自由だから空腹には困らなかった。
ロンドンの公園にあった謎の遊具。
めっちゃ遠心力が感じれる遊具だわ。
きょうちゃんにやってもらいました。
これ本物ですよ。
最初、全然うごかねぇから人形かと思ったけど、近寄ったら息してました。
ウェストミンスター寺院。
迫力があった。
バッキンガム宮殿。
ちょい近寄った。
衛兵交代式は見れんかった…
リスがいたっす。
これもグリーンパークです。
これも。
ロンドンっぽいっしょ。
っつーかロンドンだけどね。
スケボーの場所があった。
地下道にあった絵。
テートモダンっていう美術館。
色々な現代美術がみれるとこ。
木と家。
ロンドンは意外と歩いて回れるから少ない日数で大丈夫だった。
インドから来たから物価の高さにびっくりしつつ、町並みに感動しつつ、やっぱりここでも人のやさしさに触れることができた。
どこに行っても街がきれいだ。
屋上に出れるバス。
めっちゃお洒落です。
街全体がこんな感じの建物でたくさんだった。
「グリーンパーク」の中を歩いてみた。
周りは全部緑、適した名前だ。
ロンドンの信号。
なんかこれだけでも雰囲気でるよな。
これは最初よく使ったアンダーグランドっていう、日本でいう地下鉄み
たいなもの。それの駅を表してる。
歩いてると激しいやつ発見。
ここまでリアルだとちと怖いが、ノリは最高だ!!
これはイギリスにきて3日目tにして発見した俺の泊まってたとこ。
「Aldgate East駅」から近い「UKハウス」っていうとこなんだけど、このマンションの7階にある。
ここに泊まってたとき、なんだかロンドンで生活してるかのように感じれた。
同じUKハウスにいた人達。
学生の人や旅行してる人、さまざまな人が同じ時期に一緒になった。色んな話も聞けた。
近くにバスケットゴールが。
当然シュートっしょ。
こんな感じに部屋があります。
飯とか飲み物は自由だから空腹には困らなかった。
ロンドンの公園にあった謎の遊具。
めっちゃ遠心力が感じれる遊具だわ。きょうちゃんにやってもらいました。
これ本物ですよ。
最初、全然うごかねぇから人形かと思ったけど、近寄ったら息してました。
ウェストミンスター寺院。
迫力があった。
バッキンガム宮殿。
ちょい近寄った。
衛兵交代式は見れんかった…
リスがいたっす。
これもグリーンパークです。
これも。
ロンドンっぽいっしょ。
っつーかロンドンだけどね。
スケボーの場所があった。
地下道にあった絵。
テートモダンっていう美術館。
色々な現代美術がみれるとこ。
木と家。
ロンドンは意外と歩いて回れるから少ない日数で大丈夫だった。
インドから来たから物価の高さにびっくりしつつ、町並みに感動しつつ、やっぱりここでも人のやさしさに触れることができた。
