今日も歯科に行ってきました。
先回にアマルガム除去しましたが、まだパラジウムが残っています。
1本ずつ入れ替えています。
電流が流れにくくなり、少し肩こりが少なくなったような…
さて、実は
歯と脳神経はつながっています。
だから、歯を抜いてしまうと、失われた分だけ歯から脳に送られる刺激が少なくなります。
また、免疫力をつかさどる唾液分泌の力が衰えて、噛み合わせもずれてきます。
脳細胞から出ている神経は、脳の真下で交差しています。
原因の反対側で異常が出てきます。
反対側の歯がなくなると脳に刺激が行かなくなり、最終的には脳の発達を遅らせます。
噛むことは、脳内での循環血流を増やし、
記憶力を高める物質を増やし、
頭の回転が速くなるそうです。
しかも、唾液が分泌されて、免疫力があがり、
ガンを防ぐこともできるそうです。
