ブログネタ:「ツイッター」「なう」みたいなショートブログやってる? 参加中「なう」は結構面白いし、「なう」仲間のブログの更新なども教えてもらえるから好きです。設定しなくてもすぐできちゃったから。
ツイッターもはじめてはみたものの、実はあんまり使い方、わかってない。
特にRTしたいものに、ちょいとコメントつけたい、とかっていうとき、どうすればいいの???
名言などをつぶやいている方やダライラマ14世、マザー・テレサの名言のボットなどは、毎回、「あぁ、いいなぁ」っていうのがある。自分で書き留めてファイルするのがいいんだろうけれど、さくっとまとめて読みたいときとかツイッターは便利です。いい言葉をつぶやく人って、ほんとハズレなくいいことばっかりつぶやいている・・・気がする。
でも、ツイッターは、なんでかわからん、自分には共通項が見つからなさそうな人からフォローされちゃったりしてる。それほど広がっていないんだけど、ただつぶやくだけよりも、誰かと絡むようなやり取りしたときのほうがフォローが増える。
そうか、そうやってフォローしてくれる人増やすんだね!
モンゴル人はもともとコミュニケーションツールを導入するのが上手だなぁ、って昔から思っていたんだけれど。
Facebookとかツイッター、ブログ、ヤフーメッセンジャー、SNS、Hi5など私は誘われてもやったことがないものも含めて、ほんと活発です。
先日、地元主導型ツーリズムの指導をしているNPOの英国人のおじさんなどと昼食をご一緒させていただくチャンスがあったのですが、マスツーリズムではないエコツアー系の場合、Facebookで集客するというのはかなり有効だ、とのこと。
確かに、エコツーリズムって、誰がどんな風に関わって、何を感じるか、どんなことをやっているか、とか、さらにどんなメッセージがあるかってことが大事なツアー形態なので、「顔がわかる」っていうのは有効ですね。
主義主張があって、それが誰かにとって「トリビア!」だったり「癒し」や「きづき」を提供できるのならば、それはそれで心にひっかかるはず。
今年は後半に入ってからかなりヒートアップしました。
いろんなことから脱皮できたというか、心の傷をあるがままに受け止められるようになったことで、人との繋がりを見つめなおすことができるようになりました。
人と連携することや人を信頼することに対する恐怖は少しずつ減ってきているような・・・
まぁ、そんなこともあってツイッター、始めたんだよね。
あとこのブログのプロフィール写真も「自分自身」を出すようにして、知り合いからのコメントがうっかり本名で呼びかけてくれてても、そのままスルーで承認できるようになりました。
ネット繋がりで知り合いが増えるっていうのはすごいことだと思うんだけど、やっぱり、最終的には、どっかで「リアルで会いたいな」っていう気持ちが持てる相手とつながりたいって思っています。
だから、スカイプでもツイッターでもミクシィでも会ったことがない、相手の正体が不明なまま、という人に自分のツブヤキを見られたくない、っていう気もする。
読者登録せずにいきなりアメンバー申請をやたらなれなれしいメッセージでしてくる人とかね。
「絶対、承認したくねー」って思っちゃう。
要は、まだまだネットの活用になじんでいないってことです。
こういうのは、自分の器とか、リアルでの人間関係の構築の仕方の延長線上だと思うんですよね。
例えば、リアルで好きだった人なら、自分で検索してでもたどり着きたいって思う。
ブログとかが面白い人とは、面識なくてもフォローしたくなる。
なんだろう?どっかに共通項といえないまでも、重なってる部分があればいいのかな?
リアルで誠実な人って、ツイッターとかでもやっぱりレス、早い。
投げかけられたものは確実に拾って返してくる。すごいなー。
といったチャットに似たような感覚でも使えるのかぁ、ということを知ったのは、ほんとごくごく数日前からのこと。
モンゴル国のダルハン市にある孤児院の子供達の自立支援をしている「NGOゆいまーるハミングバーズ」の代表の照屋朋子ちゃんは、実に聡明で誠実で一生懸命な女性で私は初対面の頃から尊敬している一人なんだけど、ほんとツイッター上手に活用して議論を高めているなぁって思います。
ゆいまーるハミングバーズの活動などについては、この充実したホームページを見てねー!http://yuimar.org/
独り言のようで、誰かからのレスポンスをちょっぴり期待している。
そんなところが、ショートブログにはあります。
正直、ショートブログを活用するためには、リアルでチェックできるネットができる携帯電話を持ってないとついていけないです。
リアルの人間関係でいろんな話し合いが解決しちゃってるとネットに頼らんでもいい気がしてしまう。
ブログが時々、更新が鈍くなるときって、リアルでのお付き合いや仕事で、考えたり、やりとりしたりすることで精一杯で、それを不特定の外部に発信するっていう配慮がなくなっちゃってるときなんですよね。
それでも、ちょろっと1記事20分以内で投稿記事作成ってルールを自分の中につくり、キッチンタイマーのアラームで時間管理するようになってからは、わりとブログはブログとして楽しんで更新頻度も下げずにできてるつもりなんだけど・・・
ブログでもツイッターでも「中毒」っていうほどの依存症になっちゃう人がいるっていうのもわかる気がする。
続々と届くツイッターのツブヤキを追ってるだけでもあっちこっちに話が飛んでて面白いもんね。
モンゴル人のツイッターの使い方で面白いのは、政治家の人たち。
鳩山前首相とか菅首相などのもフォローはしてるんだけど、ぜんぜん面白くない。
国民の声を聞きたいっていうほど、活発な話出てなくって、フォローしている人は圧倒的に多いのに、ご本人はほとんどフォローしてない。
読む暇ないから、アウトプットオンリーでレスコメで声を集めようってことなのかしら?
私はフォローしてる数もフォローしてくださっている方の数も、そんなに多くないけれど、とりあえず、全部、ツブヤキは見てたりする。でもフォローしてくださっている人に100%フォロー返しして、、、っていうほどの情熱がない。相手のツブヤキが面白くないというか興味ないと、わざわざフォローせんでもええかな、って。
要はのぞかれたい願望も希薄だけど、のぞきたい願望も特定の指向性があるってことなんだろうね。
興味のないことは、せっかくアプローチしていただいてもノータッチになっちゃうけど、相手のフォロー返しなんかどうでもよくって、ただその人の「つぶやき」に興味がある、っていうはっきりした自分の中の取捨選択がある。
ツイッターはまっさらな状態から入った分、その傾向が高いです。
つぶやきがどんな波紋を広げていくか、とかね。
そういうことも目で見えるから面白い。
ブログもそうだけど、結構、「自己主張」とか「自己表現」の場として、格好のツールですね。
ショートブログ。今気がついた。
いろんな方が、セルフブランディングとか集客について書いていらっしゃるし、マーケティングツールとして活用しているようだけど、じゃ、自分の場合、どうよ?って足元、振り返ってみた・・・
わからんけれど、でも離れたところにいる友達との連絡にはメッセンジャーやスカイプより便利である気がしてきました。
というのも、結構、気軽にアポというかやりとりできちゃうから。
問題は・・・こういう友達とのレス・レス繋がりって、どこまで「外から見えてるの?」がわかんないのです。
けっきょく、プライバシーがさらけ出されちゃってるのかなぁ?
プライバシーをさらけ出すと、いろんな意味で防犯とか難しくなっちゃうな、とか、そういう懸念もあります。
あまりにプロセスというか自分がやるべきアクションが簡単で軽すぎて、逆に「ことの重大さ」とか「リスキーな部分」が見えてないんじゃないかっていう不安もあります。
宣伝活動したいけど、一部、「この人たちには見られたくない。タッチして欲しくない」っていうネガティブな感情があると、あんまりショートブログの威力を発揮しきれないってことか・・・
まぁ、ともあれ、Facebookとやらも、お気に入りの自分写真ができたら登録してみようっと・・・
ちなみにツイッターは・・・http://twitter.com/#!/mongol_daruma です。
読者の方にフォローしていただけると嬉しいな。
アメブロメンバーじゃない方は記事更新などお知らせできるみたいですもんね。


今のところはブログが一番私にとっては使いやすくて、性にあっているウェブツールだと思います。
一時帰国中に、ツイッター等のショートブログの使い方、勉強しようと思います。
使い方よくわかる方、コツなどコメント等で教えていただけると嬉しいです!
ツイッターもはじめてはみたものの、実はあんまり使い方、わかってない。
特にRTしたいものに、ちょいとコメントつけたい、とかっていうとき、どうすればいいの???
名言などをつぶやいている方やダライラマ14世、マザー・テレサの名言のボットなどは、毎回、「あぁ、いいなぁ」っていうのがある。自分で書き留めてファイルするのがいいんだろうけれど、さくっとまとめて読みたいときとかツイッターは便利です。いい言葉をつぶやく人って、ほんとハズレなくいいことばっかりつぶやいている・・・気がする。
でも、ツイッターは、なんでかわからん、自分には共通項が見つからなさそうな人からフォローされちゃったりしてる。それほど広がっていないんだけど、ただつぶやくだけよりも、誰かと絡むようなやり取りしたときのほうがフォローが増える。
そうか、そうやってフォローしてくれる人増やすんだね!
モンゴル人はもともとコミュニケーションツールを導入するのが上手だなぁ、って昔から思っていたんだけれど。
Facebookとかツイッター、ブログ、ヤフーメッセンジャー、SNS、Hi5など私は誘われてもやったことがないものも含めて、ほんと活発です。
先日、地元主導型ツーリズムの指導をしているNPOの英国人のおじさんなどと昼食をご一緒させていただくチャンスがあったのですが、マスツーリズムではないエコツアー系の場合、Facebookで集客するというのはかなり有効だ、とのこと。
確かに、エコツーリズムって、誰がどんな風に関わって、何を感じるか、どんなことをやっているか、とか、さらにどんなメッセージがあるかってことが大事なツアー形態なので、「顔がわかる」っていうのは有効ですね。
主義主張があって、それが誰かにとって「トリビア!」だったり「癒し」や「きづき」を提供できるのならば、それはそれで心にひっかかるはず。
今年は後半に入ってからかなりヒートアップしました。
いろんなことから脱皮できたというか、心の傷をあるがままに受け止められるようになったことで、人との繋がりを見つめなおすことができるようになりました。
人と連携することや人を信頼することに対する恐怖は少しずつ減ってきているような・・・
まぁ、そんなこともあってツイッター、始めたんだよね。
あとこのブログのプロフィール写真も「自分自身」を出すようにして、知り合いからのコメントがうっかり本名で呼びかけてくれてても、そのままスルーで承認できるようになりました。
ネット繋がりで知り合いが増えるっていうのはすごいことだと思うんだけど、やっぱり、最終的には、どっかで「リアルで会いたいな」っていう気持ちが持てる相手とつながりたいって思っています。
だから、スカイプでもツイッターでもミクシィでも会ったことがない、相手の正体が不明なまま、という人に自分のツブヤキを見られたくない、っていう気もする。
読者登録せずにいきなりアメンバー申請をやたらなれなれしいメッセージでしてくる人とかね。
「絶対、承認したくねー」って思っちゃう。
要は、まだまだネットの活用になじんでいないってことです。
こういうのは、自分の器とか、リアルでの人間関係の構築の仕方の延長線上だと思うんですよね。
例えば、リアルで好きだった人なら、自分で検索してでもたどり着きたいって思う。
ブログとかが面白い人とは、面識なくてもフォローしたくなる。
なんだろう?どっかに共通項といえないまでも、重なってる部分があればいいのかな?
リアルで誠実な人って、ツイッターとかでもやっぱりレス、早い。
投げかけられたものは確実に拾って返してくる。すごいなー。
といったチャットに似たような感覚でも使えるのかぁ、ということを知ったのは、ほんとごくごく数日前からのこと。
モンゴル国のダルハン市にある孤児院の子供達の自立支援をしている「NGOゆいまーるハミングバーズ」の代表の照屋朋子ちゃんは、実に聡明で誠実で一生懸命な女性で私は初対面の頃から尊敬している一人なんだけど、ほんとツイッター上手に活用して議論を高めているなぁって思います。
ゆいまーるハミングバーズの活動などについては、この充実したホームページを見てねー!http://yuimar.org/
独り言のようで、誰かからのレスポンスをちょっぴり期待している。
そんなところが、ショートブログにはあります。
正直、ショートブログを活用するためには、リアルでチェックできるネットができる携帯電話を持ってないとついていけないです。
リアルの人間関係でいろんな話し合いが解決しちゃってるとネットに頼らんでもいい気がしてしまう。
ブログが時々、更新が鈍くなるときって、リアルでのお付き合いや仕事で、考えたり、やりとりしたりすることで精一杯で、それを不特定の外部に発信するっていう配慮がなくなっちゃってるときなんですよね。
それでも、ちょろっと1記事20分以内で投稿記事作成ってルールを自分の中につくり、キッチンタイマーのアラームで時間管理するようになってからは、わりとブログはブログとして楽しんで更新頻度も下げずにできてるつもりなんだけど・・・
ブログでもツイッターでも「中毒」っていうほどの依存症になっちゃう人がいるっていうのもわかる気がする。
続々と届くツイッターのツブヤキを追ってるだけでもあっちこっちに話が飛んでて面白いもんね。
モンゴル人のツイッターの使い方で面白いのは、政治家の人たち。
鳩山前首相とか菅首相などのもフォローはしてるんだけど、ぜんぜん面白くない。
国民の声を聞きたいっていうほど、活発な話出てなくって、フォローしている人は圧倒的に多いのに、ご本人はほとんどフォローしてない。
読む暇ないから、アウトプットオンリーでレスコメで声を集めようってことなのかしら?
私はフォローしてる数もフォローしてくださっている方の数も、そんなに多くないけれど、とりあえず、全部、ツブヤキは見てたりする。でもフォローしてくださっている人に100%フォロー返しして、、、っていうほどの情熱がない。相手のツブヤキが面白くないというか興味ないと、わざわざフォローせんでもええかな、って。
要はのぞかれたい願望も希薄だけど、のぞきたい願望も特定の指向性があるってことなんだろうね。
興味のないことは、せっかくアプローチしていただいてもノータッチになっちゃうけど、相手のフォロー返しなんかどうでもよくって、ただその人の「つぶやき」に興味がある、っていうはっきりした自分の中の取捨選択がある。
ツイッターはまっさらな状態から入った分、その傾向が高いです。
つぶやきがどんな波紋を広げていくか、とかね。
そういうことも目で見えるから面白い。
ブログもそうだけど、結構、「自己主張」とか「自己表現」の場として、格好のツールですね。
ショートブログ。今気がついた。
いろんな方が、セルフブランディングとか集客について書いていらっしゃるし、マーケティングツールとして活用しているようだけど、じゃ、自分の場合、どうよ?って足元、振り返ってみた・・・
わからんけれど、でも離れたところにいる友達との連絡にはメッセンジャーやスカイプより便利である気がしてきました。
というのも、結構、気軽にアポというかやりとりできちゃうから。
問題は・・・こういう友達とのレス・レス繋がりって、どこまで「外から見えてるの?」がわかんないのです。
けっきょく、プライバシーがさらけ出されちゃってるのかなぁ?
プライバシーをさらけ出すと、いろんな意味で防犯とか難しくなっちゃうな、とか、そういう懸念もあります。
あまりにプロセスというか自分がやるべきアクションが簡単で軽すぎて、逆に「ことの重大さ」とか「リスキーな部分」が見えてないんじゃないかっていう不安もあります。
宣伝活動したいけど、一部、「この人たちには見られたくない。タッチして欲しくない」っていうネガティブな感情があると、あんまりショートブログの威力を発揮しきれないってことか・・・
まぁ、ともあれ、Facebookとやらも、お気に入りの自分写真ができたら登録してみようっと・・・
ちなみにツイッターは・・・http://twitter.com/#!/mongol_daruma です。
読者の方にフォローしていただけると嬉しいな。
アメブロメンバーじゃない方は記事更新などお知らせできるみたいですもんね。


今のところはブログが一番私にとっては使いやすくて、性にあっているウェブツールだと思います。
一時帰国中に、ツイッター等のショートブログの使い方、勉強しようと思います。
使い方よくわかる方、コツなどコメント等で教えていただけると嬉しいです!






