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mongolizm

バタフライナイフの雨に打たれたあいつが本能寺で待ってる

深みを追えば追うほどえぐられて戻れない。もう戻れない。そんなところまできてしまっている。

時の流れには逆らえない、けど時代の流れには逆らい続けたい。


そこから見える景色は綺麗だろうが、それはきっと今だけなのか。

ここから見える景色はまだ朧げだろうが、それはきっと今だけなのか。


生き物はみんな悩んでいるようで何も考えてないようで本気で悩んでいる。

知ったこっちゃないからおもしろい、辛い、見えない。




生きていく。何があっても。
ココは全くもって不条理ではなく、全くもって地獄ではなく、居心地の良い、理想郷のそれに近い、求め続けていた場所で、それでも、目の前のどうしようもない問題にはうなだれていさせてほしい。

悩み無くして成長なし。
お先真っ暗のままでそのうちみつかればいいながそこにある。




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早くビックになりてぇっていう話



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