本日は12月26日に行われたクォン・ヘヒョ代表の舞台「ラブレター」をお届けいたします。
この日、久しぶりに開催されるモンダンヨンピルイベント。
この日のソウルは今年一番の寒さ。最高気温-6℃、最低気温-17℃でした。入り口には懐かしいバーナーが張り出されています。
中では公演の受付準備。
この日NPO法人モンダンヨンピル設立後の最初のイベントとなるため、初めてモンダンヨンピルの会員募集が行われます。
会員は2種類。
一般会員と後援会員。
この日刷り上った申込用紙を本日ご来場の皆様に配ります。
そして、この日ギリギリに完成したモンダンヨンピルカレンダー。
開始1時間半前に到着しました。
この日の舞台は全員招待された方々。
モンダンヨンピルの今までの活動に感謝すると共に、これからのモンダンヨンピルに対してのご協力をお願いする場でもありました。
200人入る会場は招待客で満員です。
開始前に、ミョンジュン監督がモンダンヨンピルへの協力に対する感謝の気持ちとNPO法人となった報告、そしてこれからの活動に対する協力を訴えました。
モンダンヨンピルはNPO法人として立ち上がりましたが、財政が非常に厳しい状況です。会員の会費とカレンダー販売等の事業で運営費をまかないます。ミョンジュン監督自らカレンダー購入、そして会員入会を訴えました。
そしていよいよ舞台の開始です。
劇中は撮影禁止のため、写真は撮りませんでした。
この日はクォン・ヘヒョ代表と奥様の2人舞台。
モンダンヨンピルだけのために奥様が出演して下さいました。
初めて生で見る「俳優」クォン・ヘヒョ。
とても感動的な舞台でした。
演劇の内容は、幼い頃から親友である男女のラブレターをお互いに読みあうもの。
2人の紆余曲折の人生が子供の頃から最後の瞬間までラブレターという形で語られます。
時には笑いあり、そして最後には涙を隠すことができませんでした。
この劇を、クォン・ヘヒョ夫妻は素晴らしく演じてくれました。
クォン・ヘヒョ代表の奥様も久しぶりの舞台という事でしたが、ぴたりと合った呼吸で見る者を感動へと導きました。本当に素晴らしい夫婦、理想の夫婦とはこの夫妻のことをさすのだと心より感じました。
1時間40分の舞台。
二人の演技に吸い込まれあっという間に時間がすぎてしまいました。
大きな拍手の中、カーテンコール。
クォン・ヘヒョ代表が最後の挨拶でモンダンヨンピルへの協力に感謝を述べると共に、これからもウリハッキョと共にしていくと力強くおっしゃいました。
つづく
この日、久しぶりに開催されるモンダンヨンピルイベント。
この日のソウルは今年一番の寒さ。最高気温-6℃、最低気温-17℃でした。入り口には懐かしいバーナーが張り出されています。
中では公演の受付準備。
この日NPO法人モンダンヨンピル設立後の最初のイベントとなるため、初めてモンダンヨンピルの会員募集が行われます。
会員は2種類。
一般会員と後援会員。
この日刷り上った申込用紙を本日ご来場の皆様に配ります。
そして、この日ギリギリに完成したモンダンヨンピルカレンダー。
開始1時間半前に到着しました。
この日の舞台は全員招待された方々。
モンダンヨンピルの今までの活動に感謝すると共に、これからのモンダンヨンピルに対してのご協力をお願いする場でもありました。
200人入る会場は招待客で満員です。
開始前に、ミョンジュン監督がモンダンヨンピルへの協力に対する感謝の気持ちとNPO法人となった報告、そしてこれからの活動に対する協力を訴えました。
モンダンヨンピルはNPO法人として立ち上がりましたが、財政が非常に厳しい状況です。会員の会費とカレンダー販売等の事業で運営費をまかないます。ミョンジュン監督自らカレンダー購入、そして会員入会を訴えました。
そしていよいよ舞台の開始です。
劇中は撮影禁止のため、写真は撮りませんでした。
この日はクォン・ヘヒョ代表と奥様の2人舞台。
モンダンヨンピルだけのために奥様が出演して下さいました。
初めて生で見る「俳優」クォン・ヘヒョ。
とても感動的な舞台でした。
演劇の内容は、幼い頃から親友である男女のラブレターをお互いに読みあうもの。
2人の紆余曲折の人生が子供の頃から最後の瞬間までラブレターという形で語られます。
時には笑いあり、そして最後には涙を隠すことができませんでした。
この劇を、クォン・ヘヒョ夫妻は素晴らしく演じてくれました。
クォン・ヘヒョ代表の奥様も久しぶりの舞台という事でしたが、ぴたりと合った呼吸で見る者を感動へと導きました。本当に素晴らしい夫婦、理想の夫婦とはこの夫妻のことをさすのだと心より感じました。
1時間40分の舞台。
二人の演技に吸い込まれあっという間に時間がすぎてしまいました。
大きな拍手の中、カーテンコール。
クォン・ヘヒョ代表が最後の挨拶でモンダンヨンピルへの協力に感謝を述べると共に、これからもウリハッキョと共にしていくと力強くおっしゃいました。
つづく
