モンダンヨンピルHPにまた一つ感動的な話が掲載されました。
皆様は日本の衆議院議員、吉井英勝さんをご存知でしょうか?
原発問題にエキスパートであり、原発の危険性を訴え続けてきた方です。
吉井先生は、韓国で行われた国際シンポジウムに参加され、その謝礼を小さな助けになればとモンダンヨンピルに寄付する意思を示されました。
本当に感動いたしました。
この暖かい気持ちを忘れません。ありがとうございます。吉井先生。
モンダンヨンピルに日本の国会議員が寄付金を寄贈しました。
2011年ハンギョレ - 釜山(プサン)国際シンポジウムの日本側の基調演説者として、安斎 育郎(立命館大学名誉教授、立命館大学平和ミュージアム名誉館長)さんと、第3セッションの発表者として、日本衆議院、吉井英勝議員(日本共産党)招待して発表をしたことがありました。
ここで、吉井さんは国会議員でありながら、京都の原子力工学科の出身で、国会でも原子力発電所の問題や政府の対応について
常に追及してこられた方ですが、今回の釜山国際シンポが終わった後、自身のシンポジウムの謝礼を福島原発事故で被害にあい、韓国に避難するしかなかったの在日同胞の方や、日本現地の民族学校に小さな助けになれば良いという気持ちを伝えてくれとしながらモンダンヨンピルに寄付の意思を明らかにされました。
以下は、吉井秀勝衆議院のシンポジウム提案の専門家です。
日本の原子力発電所の今回の災難が人材であることを明確に明らかにする文です。興味のある方は参照してください。
日本のエネルギー政策の変化と脱原発のためのアジアとの協力
1)福島第一原子力発電所の事故はなぜ起きたのか
2)原発事故は、二重の人災 - 警告を無視した重大事故
3)3.11後の混乱状態は、もう一つの人災
4)"工程表"と事故の収拾、放射能汚染対策には情報開示が必要
5)海外メディアの関心事のひとつ="なぜ、TEPCOは秘密主義なのか?"
6)東京電力に全面的に責任を負わせる
7)原子力発電所のコストの実態
8)解決に向けた道 - 地域経済再生につながる再生可能エネルギー
9)福島から世界に何を発信するのか
10)"原子力発電所の利益共同体"を倒せるのは、国民の世論と運動
URL
http://www.mongdang.org/218
皆様は日本の衆議院議員、吉井英勝さんをご存知でしょうか?
原発問題にエキスパートであり、原発の危険性を訴え続けてきた方です。
吉井先生は、韓国で行われた国際シンポジウムに参加され、その謝礼を小さな助けになればとモンダンヨンピルに寄付する意思を示されました。
本当に感動いたしました。
この暖かい気持ちを忘れません。ありがとうございます。吉井先生。
モンダンヨンピルに日本の国会議員が寄付金を寄贈しました。
2011年ハンギョレ - 釜山(プサン)国際シンポジウムの日本側の基調演説者として、安斎 育郎(立命館大学名誉教授、立命館大学平和ミュージアム名誉館長)さんと、第3セッションの発表者として、日本衆議院、吉井英勝議員(日本共産党)招待して発表をしたことがありました。
ここで、吉井さんは国会議員でありながら、京都の原子力工学科の出身で、国会でも原子力発電所の問題や政府の対応について
常に追及してこられた方ですが、今回の釜山国際シンポが終わった後、自身のシンポジウムの謝礼を福島原発事故で被害にあい、韓国に避難するしかなかったの在日同胞の方や、日本現地の民族学校に小さな助けになれば良いという気持ちを伝えてくれとしながらモンダンヨンピルに寄付の意思を明らかにされました。
以下は、吉井秀勝衆議院のシンポジウム提案の専門家です。
日本の原子力発電所の今回の災難が人材であることを明確に明らかにする文です。興味のある方は参照してください。
日本のエネルギー政策の変化と脱原発のためのアジアとの協力
1)福島第一原子力発電所の事故はなぜ起きたのか
2)原発事故は、二重の人災 - 警告を無視した重大事故
3)3.11後の混乱状態は、もう一つの人災
4)"工程表"と事故の収拾、放射能汚染対策には情報開示が必要
5)海外メディアの関心事のひとつ="なぜ、TEPCOは秘密主義なのか?"
6)東京電力に全面的に責任を負わせる
7)原子力発電所のコストの実態
8)解決に向けた道 - 地域経済再生につながる再生可能エネルギー
9)福島から世界に何を発信するのか
10)"原子力発電所の利益共同体"を倒せるのは、国民の世論と運動
URL
http://www.mongdang.org/218