モダンヨンピルサイトで第5授業の詳細がアップされています。
何度もお伝えしていますが、全てが暖かい雰囲気に包まれています。
控え室、関係者、出演者、そして生徒(観客)・・・
これからも少しでも皆さんにこの暖かさが伝わるよう頑張っていきます。
素敵な写真と共にお伝えいたします。
モンダンヨンピル第5授業
モンダンヨンピルコンサート第5授業は、校長先生をイ・ジサン代表が引き受けて、「イジサンとモンダンヨンピル」になりました。
惜しみない心と力を分けてくださった朴監督、オックサンダルピック、ベッジャ、ジョアソハヌンバンド、ドスップルトリオ、そしてシン・ヨンボク先生に深く感謝を申し上げます。さらにありがたいのは、各授業ごとに特別な観客で、暖かい雰囲気を演出するのに大きな役割をしている私たちのモンダンヨンンピル生徒(観客)皆さん!とてもありがたいです。
5時間目の公演を開始する前の写真です。楽屋では、クォン・ヘヒョ代表入れてくれた、コーヒーの香りが広がって、出演者たちは、心が物静かになります。照明と音響をチェックしているスタッフの方々は各コマごとにこのように苦労しておられます。特に音響を担当したセジン音響のパク・スヨン様は、毎回、他の歌手たちが出演するので緊張をとく事ができません。ウェルカムシアターの外では30分前から並んで待っていただくの観客でいっぱいです。階段からママと静かに入場を待っている若い学生も目立ちます。開始する前にイッグルリンのインターネットチャリティーオークション、陶磁器博士ジョン・ジョンヒョク様と記念写真も撮りました。
最初はオックサンダルビックの舞台でした。清らかな声で初舞台を素敵に飾ってくれました。舞台を快適にしてくれる歌と素敵な話術を持った歌手たちでした。そして、今回の5時限目には、特別なお客さんも招きました。日本からいらっしゃった在日同胞映画監督朴英二さんでした。朴英二さんは、地震直後に、若い在日同胞たちがどのように地震地域の朝鮮学校や在日同胞たちに救援物資を提供したかを現場で見て感じたことを伝えてくれました。
ベッジャ様と、ドスップルトリオの舞台が続きました。ベッジャ様は、最近1集を出して活発に活動しています。ウリナラのメンバーでもありますね。やはりウリハッキョを頻繁に訪問して事情をよく知っていて、歌の一つ一つの温かい情と愛があふれました。今回は特別に在日同胞の1世の方が聴けば喜ぶと「チルレコッ」もご用意しました。そして、ドスップルトリオ。ソンゴンフェ大学の教授で構成される方々です。多情多感。懐かしい童謡メドレーで心の鐘をならしてくれました。幼い学生たちも多かったのでいい舞台となりました。
最後に、大師匠であられるシンヨウンボク先生の短い講義とジョアソハヌンバンドのステージがありました。
シン・ヨンボク先生はなぜ分ける必要がするか。どのように分けるなければいけないのか話されました。特に、空の手の心がなければ、分けることができないという言葉が胸深く刻まれました。モンダンヨンピル公演がなぜ特別であることしかできないのか、先生の出演が見せてくれました。そしてジョアソハヌンバンド。モンダンヨンピル公演をを開始するという噂を聞いて、前もって舞台に上がる準備をしていたジョアソハヌンバンド。ついに出演しました。熱情的に舞台を仕上げてくれました。特に、長い5時間目だったが、リハーサルの時間までに合わせて、約4時間待って上がった舞台でした。改めて感謝いたします。
このようにモンダンヨンピル5時間目も幕を閉じました。いつのまにか9月の6授業を準備する時間が、また近づいてきました。 6授業は、ヒップホップグループガリオン、ブロッコリーノマジョ、そしてカントが出演します。より熱く、夏の終盤を燃やしてみます。
URL
http://www.mongdang.org/181
何度もお伝えしていますが、全てが暖かい雰囲気に包まれています。
控え室、関係者、出演者、そして生徒(観客)・・・
これからも少しでも皆さんにこの暖かさが伝わるよう頑張っていきます。
素敵な写真と共にお伝えいたします。
モンダンヨンピル第5授業
モンダンヨンピルコンサート第5授業は、校長先生をイ・ジサン代表が引き受けて、「イジサンとモンダンヨンピル」になりました。
惜しみない心と力を分けてくださった朴監督、オックサンダルピック、ベッジャ、ジョアソハヌンバンド、ドスップルトリオ、そしてシン・ヨンボク先生に深く感謝を申し上げます。さらにありがたいのは、各授業ごとに特別な観客で、暖かい雰囲気を演出するのに大きな役割をしている私たちのモンダンヨンンピル生徒(観客)皆さん!とてもありがたいです。
5時間目の公演を開始する前の写真です。楽屋では、クォン・ヘヒョ代表入れてくれた、コーヒーの香りが広がって、出演者たちは、心が物静かになります。照明と音響をチェックしているスタッフの方々は各コマごとにこのように苦労しておられます。特に音響を担当したセジン音響のパク・スヨン様は、毎回、他の歌手たちが出演するので緊張をとく事ができません。ウェルカムシアターの外では30分前から並んで待っていただくの観客でいっぱいです。階段からママと静かに入場を待っている若い学生も目立ちます。開始する前にイッグルリンのインターネットチャリティーオークション、陶磁器博士ジョン・ジョンヒョク様と記念写真も撮りました。
最初はオックサンダルビックの舞台でした。清らかな声で初舞台を素敵に飾ってくれました。舞台を快適にしてくれる歌と素敵な話術を持った歌手たちでした。そして、今回の5時限目には、特別なお客さんも招きました。日本からいらっしゃった在日同胞映画監督朴英二さんでした。朴英二さんは、地震直後に、若い在日同胞たちがどのように地震地域の朝鮮学校や在日同胞たちに救援物資を提供したかを現場で見て感じたことを伝えてくれました。
ベッジャ様と、ドスップルトリオの舞台が続きました。ベッジャ様は、最近1集を出して活発に活動しています。ウリナラのメンバーでもありますね。やはりウリハッキョを頻繁に訪問して事情をよく知っていて、歌の一つ一つの温かい情と愛があふれました。今回は特別に在日同胞の1世の方が聴けば喜ぶと「チルレコッ」もご用意しました。そして、ドスップルトリオ。ソンゴンフェ大学の教授で構成される方々です。多情多感。懐かしい童謡メドレーで心の鐘をならしてくれました。幼い学生たちも多かったのでいい舞台となりました。
最後に、大師匠であられるシンヨウンボク先生の短い講義とジョアソハヌンバンドのステージがありました。
シン・ヨンボク先生はなぜ分ける必要がするか。どのように分けるなければいけないのか話されました。特に、空の手の心がなければ、分けることができないという言葉が胸深く刻まれました。モンダンヨンピル公演がなぜ特別であることしかできないのか、先生の出演が見せてくれました。そしてジョアソハヌンバンド。モンダンヨンピル公演をを開始するという噂を聞いて、前もって舞台に上がる準備をしていたジョアソハヌンバンド。ついに出演しました。熱情的に舞台を仕上げてくれました。特に、長い5時間目だったが、リハーサルの時間までに合わせて、約4時間待って上がった舞台でした。改めて感謝いたします。
このようにモンダンヨンピル5時間目も幕を閉じました。いつのまにか9月の6授業を準備する時間が、また近づいてきました。 6授業は、ヒップホップグループガリオン、ブロッコリーノマジョ、そしてカントが出演します。より熱く、夏の終盤を燃やしてみます。
URL
http://www.mongdang.org/181



