またまた、半年以上前の話になりますが、アイドルの夜明け公演が始まってから1ヶ月、劇場で見ることができたので、その思い出を残しておこうと思います。
メンバーは下記の通りです。(順不同)
大森美優、茂木忍、北澤早紀、岡田彩花、村山彩希、佐々木優佳里、高島祐利奈、前田美月、篠崎彩奈、岩立沙穂、土保瑞希、小林茉里奈、佐藤妃星、向井地美音、加藤玲奈、込山榛香
では、感想を思い出しながら記しておきたいと思います。
・入場順は24順(準優勝)
なかなかビンゴ玉の番号が当たらず、どんどん列が減っていきます。そわそわいらいらし始めるのですが、20順を超えたあたりで笑いが出てきて、同じ列の人とも『今回はついてないですねー(^^)』みたいな和やかな感じになります。
劇場に入るとほぼ満員。下手の立ち見にようやく少しだけ見える場所が見つかりましたが、とにかく視界がよくない。。
でもこれもAKB劇場の醍醐味と言えると思います。
・チーム4で、加藤玲奈(かとれな)がパワーアップ
ポスト小嶋陽菜の一人と言えるかとれなですが、チーム4に入ってダンスパフォーマンスがパワーアップしていました。もともとルックスが美しくキャラも親しみやすいので、これでさらに強力なメンバーになったと思います。
・あやなん(篠崎彩奈)はやっぱりかわいい
アイドルの夜明け公演では、以前の3公演に比べて少しポジション序列が下がってしまった感はありますが、それでも彼女なりに魅力を発揮していました。
ユニットの残念少女は本来は女子中高生を演じるのですが、あえてもう少し大人のセクシーな表現をすることで、自分の色を出していたように思います。
天国野郎でのコスプレコーナーでも、婦人警官コスチュームを選択し、これがまたかわいい、かつセクシー。
全体曲では、特に、女子高生はやめられない・そばかすのキスでは素敵な笑顔とダンスを見せてくれました。
ハイタッチでも、『良かったよ!』って伝えることが出来ました。
以上です。(今回は視界が悪かったのと、記憶が薄れているので、、、)
なお、この数日後に握手会での事件が発生してしまい、以後公演のハイタッチ中止&最前列廃止になるのでした。。
