はっきり言いましょう・・・

 

予定どおりできてません。。。

 

なんだ。。。

しょーもな。。。

 

それは・・・ごめんなさい、私が一番思っていることです。。。

 

もやしと、お肉を大量購入したのは良いのですが

糖尿病Ⅱ型患者でありながら、炭水化物食べたい病を発症してしまい

スーパーで

松茸ご飯を見つけては買い

フルーツサンドに手を伸ばし

チョコレートポッキーで悩み

 

何してんだ自分。。。

 

でも、これもすべて

自分の型が上手く理解できていなかったから。と思うことにして

炭水化物食べたい病を発症しているときは

そこそこの炭水化物を食べざるを得ない

 

なぜなんでしょうね?

 

一時期、それこそ母親を断捨離するほどにはストイックに糖質制限ができていたはずなのに。

糖質制限が上手くいく→食前血糖値が下がる→ほぼ正常くらいになる(食前血糖値88まで下がったことある)→ついでに体重も落ちる→スポーツジムに通っていたので、筋肉は落ちていない→家で鏡を見てちっさ!!ちっさ!!とご満悦→糖質制限がうまくいく

 

という良い循環があったはずなんです。

 

それこそ、「甘え」でしかないと思うんですね、これ

当方、鬱持ちなわけで

この循環が上手くいっていた当時は、鬱持ちとはいえ、スポーツジムに通うくらいのお金はねん出できていたし、そもそも腰も痛めていなかったし、(じわじわ悪化はしていたものの)、祖父(母の父)が亡くなった傷も癒えないまま祖母(母の母、両方同居)が体調を崩し、母親も目に見えて鬱みたいになっていったんですが、どうしたらいいかわからないまま、ひたすらに、「前向きに生きていくジブン」を演じて、母親にも同じように前向きに過ごしてもらいたいという気持ちがあったから

多分、いろいろ頑張れたんでしょう。

 

普段、私は「頑張る」という漢字を使うのは好きではないんで、がんばる、という言葉そのものを極力使わないようにしているのですが、このときの苦い経験がまさにその「頑張る」ことがトラウマになった出来事なので、あえてこの字を使います。

 

結局、母親から見れば、「家にろくにお金も入れず(言いがかり)、自分(私の母)以上に世話になった母(私の祖母)が具合が悪いって言うのに遊び歩いているしか能のないゴクツブシ」でしかなかったようですが。

 

そのように、うまく循環していたころの状況とはいろいろ変わってしまっていて

自分の人生に不安を覚えながらも、精神的に依存していたから逆に頑張れたのかなあと、ものすごくやるせない気持ちでいっぱいなんですね。

 

これからは、依存しない道を選んだ私。

 

炭水化物食べたい病なんかに、依存してる場合じゃないんですけど。。。

 

そうやって、精神的なことをひとつひとつ紐解いていくのも、予算を計画どおり進めていくうえで重要なのかもな、と思いました。