やっとステージの話にたどり着きました(;^_^A
今回感じた事は、セトリが最高であったと。
ね、最高でしたよね!
次から次へと好きな曲のイントロが始まるので、頭パーーンとなりました。
I’m your boy の収録曲が中心なのですが、新しく収録されたPicssoや365など、
なんとも言えない不思議な魅力がある曲が並んでいたからでしょうか。
Piccasoは重低音が効いてて気持ち良かった~。
5人で戦隊ヒーローみたいにポジションを取って、指ぱっちんするところがかっこいいですね!
ジャケットをモモンガみたいに広げるとこも印象的。
そしてシャーロック!(号泣)
これまでと何かが違うと思ったら、バンド演奏だったんですね。
大人っぽい感じで新鮮でした。
確かオープニングは365で2曲目がシャーロックだったと思うのですが(違ったらすまん)
この時点で私のハートは天国に昇ってましたよ。
あああああ、幸せだあああああーーと、多幸感いっぱいにナチュラルトリップしてました。
ところでバンド名はシャバンなのか、シャバンシャバンなのか、どっちなんだろうか。
見たくて見たくてたまらなかったEvilが、遂に生で見られることに!(またもや号泣)
曲のオープニングのバックスクリーンには、これまた見たくてたまらなかった
半分テミン半分ジョンの顔の映像が!
この時の衣装がピンクとグレーのツートンのスーツで、もう少しシリアスな衣装で
パフォーマンスしてる姿が見たかったのに、、、と贅沢なことを思っていましたが、
目隠しして曲が始まると赤いライトに隠れてシャープなデザインのスーツに見えて。
嬉しくて嬉しくて、心がプルプル震えました。
Evilの何がいいかというと曲ももちろん良いのですが、何よりもテミンのダンスですよ!!!
あの、手がね。ね?
(テミペンさんなら、全力でうんうん!とうなずいてるでしょうそうでしょう)
思い切り腕を伸ばしてキュッと下向けに曲げた手首が、いつ見ても毒蛇のように見えて。
あと、胸を張って両腕をバッと下ろすとこ。
あの時のテミンは壊れた人形みたいで、ちょっと不気味で素敵。
何かに取り憑かれたように踊るテミンの姿を、喰い入るように見つめました。
赤いライトの中、襟首を掴まれて振り回されたような、そんなひと時に身を委ねてました。
ハングル仕様のもう一曲、Hichhikingも見ることができて大感激。
唯一残念だったのはミノが歌うパートで、全員が横一列に並んで前進するところ。
初めてこの曲を動画で見たときから、あの迫力を生で見たかったのですが。
すでにサブステージ前で並んでたので、その場で足踏みして終わってしまった。゚(T^T)゚。
えーっと。
ここまでで何を言ってるかよくわからないところがたくさんあったと思いますがw
気にしないでこれ以降もサクサクと読み進んでください。ゴーゴー\(^_^)/
Hichhikinngにもありますが、ジョンが吼えるとこ。
あそこはほんとに気持ちいいですよね~~~。
どこで吼えるかわかってるから、キターーーー!と嬉しくなってしまいます。
ライブ中メンバーそれぞれ見せ所、聴かせどころがあって、その箇所が来ると楽しいなあ。
ジョンが吼えるとこは隣のジョンペンさんが胸に手を当てて見つめてる姿がかわいかったし、
キーくんがドヤ顔でニヤリと笑うのがスクリーンに映った時には、
隣のキーペンさんが超音波を発するのも忘れて息を飲んでるのも愛おしかったです。
私もテミンが何かする度に「んぎゅ」とか「ぐはあ」とか奇声を発してるのが聞こえたかしら。
キモがられてたかもしれないけどドンマイ、私。
ライブの間ふと気がつくと、ほんわ~とした気分でヘラヘラ笑ってたり
クワっ!と目を見開いてステージを見たり、相当変な顔してるだろうな自分と思って
可笑しくなることがありました。
隣から「ピィイイーーー(訳:キーーー)」と超音波が聞こえる度に、
「よーし、私も負けないわよ~」とボディコンで女装した松本人志のような気分で
生まれつきのOKM声で「テミ~~ン」と叫ぶのも本当に楽しかったです。
またまた長くなったので一旦終わります(^ε^)♪
