絶賛レコメン中のチャンギハさん。
彼のバンド「チャンギハと顔たち」は、
ロンドンで開かれるK-musicフェスティバルで6月20日にライブを行います。
http://japanese.korea.net/NewsFocus/Culture/view?articleId=107787
このイベント、様々なジャンルの韓国音楽が紹介される中、
K-POPアイドルが出演しないのはなぜだと質問が出たそうです。
ぶっちゃけ予算の関係だとw
そんな杞憂は彼らの演奏を聴けば吹っ飛ぶでしょう!
少女時代の美脚に負けないくらいのインパクトがありますよ。
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1967996
なんて書いておりますが、もちろんまだ「顔たち」のライブは見た事がありません。
すごく面白いと評判なので見てみたいな。
ハモンドオルガンが使われてたりして、不思議でかこいい骨太サウンドなんですよ。
歌もめちゃ上手いです。
チャンギハさんは韓国インディーズ界の超有名人なのですが、
いつもニュースを追っかけてるシャイニを基準にすると、
すごく素朴というか、手作りの温もりのある世界で活動されています。
今回のロンドンでのライブも、随分前から気合いが入っていた様子でした。
ロンドンのタウン誌に自分たちのバンドが取り上げられるのを見て、
「昨年ロンドンに行った時、それを買ってライブを探して通ったものに
自分の記事が出た!不思議不思議」とつぶやいたりして。
いろんな媒体のあちこちから喜びや驚きが溢れていて、微笑ましく思ったりします。
こちら18日のツイより。
ヒースロー空港到着!
まずセルカでないのに衝撃を受けますよねw
いや、それ以前に空港感がまったくないし。
よく見たらビーサン履いてるしw ウケるー。
で、ロンドン到着以降、ビールの画像を中心にアップされてますが。
何なのこの人たちw
こちらが会場のScala-London。
1920年代様式の素敵な外観です。
開演は現地で6月20日19時。
日本では21日の3時になります。
なんだかこちらまで緊張して来ましたw
夢とか志とか、そういうものが詰まったライブだと思うんです。
そんなことを想像するとこっちまでワクワクしてきます。
どんなライブになるのかな。
様子が知りたいけど、バズーカを担いだヌナさんたちはいないでしょうねw
ツベかなんか、上がってくれたら嬉しいな。







