若いから、元気だろうという勝手な思い込みはやめてもらいたい。若くても元気とは限らんのじゃ!私はいつでもどこかしら調子が悪い。
慢性的なもので、毎日困っているのは
アトピー(約半年前から)、汗疱(約6年前から)、恥ずかしながら痔(約一年半前)、軽い鬱状態(中2から)
これにオプションで腰痛、頭痛、生理前のpms、下痢や便秘、不眠など。
決して健康とは言えない。
こう見えて、相当健康に気を遣って生きている。睡眠運動朝散歩。これが私の人生でいちばん大事にしていること。なんだか、夢がないですねえ。でも18歳にしていちばん大事なことを知っているとも言える。
強いてネタにするなら、痔だと思うので、少し詳しく書いてみようと思います。
痔が始まったのは、高2の11月ごろだったように思います。ちょうど、駅のコンビニバイトを始めて少し経った頃です。
早朝6時からのバイトで、起きなきゃというプレッシャーから、不眠気味になっていました。いちばん偉いマネージャーに明らかに嫌われているのがわかり、ストレスでしたね。おしりが、心の傷と連動したのかもしれません。
そのコンビニバイトは3ヶ月ほどでやめたものの、お尻はそのままずっと調子悪いです。
放置していましたが、血が出たり、歩いてるだけで違和感を感じるようになったので、重い腰を上げて病院に行くことにしました。それが高3の11月とかかなあ?放置しすぎましたね。
家の近くの病院に行って、ソワソワ。
そして、18歳にして初めて他人にお尻の穴を見られました。しかもおじさん先生。ぴえん。傷だらけですねえと言われ、機械を入れられぐりぐりやられました。その時は本当に、宇宙にいるような気持ちでしたね。もうなんとも言えない、惨めなキモチ。
看護師のお姉さんたちが三人くらいいて、先生に見られるよりも恥ずかしかったです。お姉さんたち、見ないでおくれよ。
結局今になっても治ってません。これから生きていく上で、痔ろうだけは避けたい。
以上、私の体の悩みでした。読んでくれてありがとうございます。やはり健康第一です。皆さんも体にはお気をつけて。