※怪しい文字を分けてみた 不本意ながら。
場所 授賞式真っ最中 人 多め。
時 前後して 営みの難しさを識る。
今よりも少し前の話 クリスがまだ 男同士のセックスを理解しない頃のこと。
シントーも暗中模索で如何にクリスを傷つけないかを自分なりに考える。
木曜日の午後、クリスのマンションを訪れる。
よく冷えた部屋が最高だ。さっきまで蒸し暑い外で課外授業を受け そのまま直帰した。自分の家へは帰らずに クリスのマンションへ行くことになった。
〝 ぴー 大学終わったら うちにきて。〟
短いテキストに OKと返す。
バスに乗り 少し離れた場所で降りて歩いた。
背中がびっしょりと濡れ張り付く。
まずは シャワーを借りよう。
恐らくその後 延々とゲームだろうから。
「キット 来ていきなりだけど シャワー借りるよ。」
クリスもシャワーを浴びた後で、髪を拭いていた。
「シング こっちきて。。」
「髪を拭いて欲しい? 貸して.....」
正直 汗で体が気持ち悪かったが、タオルを被って ダラリと肩を落としたクリスが気になった。いつものおしゃべりも少ない気がしたのもあってだ。
ベッドに腰掛けていたクリスは、僕が近づくと、パタンと後ろに倒れる。
具合が悪いのかと慌てると、シャツの襟を掴むクリス。
「シング セックスしよう。」
ついにこの日が来たかと緊張した それと同時に不安が過ぎる。
これまでも僕たちは、幾度かこのような場面に遭遇したからだ。
今のように、2人でいれば当然キスから気持ちが高まった。それ以上に進もうと ありったけの知識で行為の準備をした。
キスをしながら、クリスの尻に指を入れる。最初の時は知らなくてローションなど慣らす為のものを持っていなかった。
「シング 濡らして じゃないと痛い。」
顔を歪め 息を吐くクリスにごめんと謝り 中指を唾液で湿らす。
指を中に進めると、短い喘ぎが漏れる
僕の上腕にしがみついて耐える みるみる肌に赤みが差し 色白の肌がピンクに染まり、いやらしい。勿論 僕たちの中心もパンパンに勃 起し 汁を垂らす。
場面を戻すと 今まさに その瞬間
クリスの誘いに 早くも反応を示す正直さ
まだ セックスはできていない。 そう準備の段階で断念が続いていた。クリスの痛みの限界と僕らの性欲の高まり具合が反発しあう。結局 二人でお互いを慰め 終わるのが常だった。
痛みに弱いクリスを傷つけたくはない
時間をかけて ほぐし 彼の中が蕩けるのを目指す。だが僕らはいつものように、我慢出来ず 激しくキスを交わし、互いを扱くと まるでタイミング同じに果てていた。
クリスは言うんだ。 どうして突っ込まないの? いいよ 少しくらい傷ついたって だって先に進めないよ? シングは僕を大事にし過ぎだ..... と。
〝セックスだけが 愛じゃない ゆっくりでいいんだ。僕たち やっと恋人だって言えるまでになった。〟
「今日は泣いても 入れて...唇を噛み千切っても 抜かないで。」
一つになりたい
愛してる人と。
名前の通り 獅子のごとく
クリスを喰いつくそう。
Leeさんはattitude授賞式で PERAYAの後日談を耳にする というか聞こえる いやでも聞こえた。 頂いた受賞の盾を見つめ集中する
そして、男同士って大変そうだと思った。ただそこしか知らないにしても、愛とは 難しいものだと...そう思った。
し 指 なにしてん?キット
く チュアンのおっきさ 横に3本分
し オーィ キット 公共の場所やで(一回言ってみたかった)
く 聞こえてへんって チュアン あんな お 尻慣らすとき 縦にじゃなくて横にせなアカンで
し 照 そうか そうやな 照 次からそうする デレ
く ディアオ 縦も必要か そうかも そうや
し キット その手つき ちょっとアカンのとちゃう?
く エーィ チュアーン 大事なことやし
し あ555555555555
く 上から見てるyuyuたちも 思ってるって まんべんなく馴らしときやって
し オーィ キット 聞こえてるんちゃう ヤバいて デレ照
く ノンノンノン 聞こえてへんって 見てみー?隣のぴーLee 受賞嬉しすぎて、盾握りしめてるやん
※動画 ツベであったら貼りたい555
※ご感想お待ちしてます
※是非に
※朝やぞ
