◎にけつ
芸人わかればなし、ピンでよかった発言にあんたにはSがいるっていうコバさん
ふとSM兄弟だなほんとにうまくできてる千原兄弟、と思った(笑)

◎20マウス
口のマウスだったのか
トリンドルちゃんをお気に入りジュニアさん、よいしょ反応しないトリンドルちゃんいい感じだし、ジュニアさんリアルに頑張ったらと思ったり
メンバーがメンバーだけにカナリアが喋る頃にはリラックスモードで昔の∞みたいなジュニアさんが見られたし
派手Tせいじさんのコメントはそこだけ保存しときたい
一生懸命考えて服着たけど着方合わないジュニアさん、直してあげたせいじさん、今ちゃんと服着れてるのは俺のおかげ!って調子で畳み掛けるあの表情と口調とがどこまでわざとなのかまるきる素なのかもわからない絶妙な真剣さ
見てよかった、面白かった

あと、煮魚が最高にかっこよかった

テレ東で兄弟の新番組が始まるとのこと
テレ東って愛さずにはいられない性格をしている

見るぞ~
なんでこんなに違和感がないのか不思議になってきた第三話は最終話。
冷蔵庫もスマホも本気で違和感がない。
今回はシャーロックがかわいい回、退屈でソファに丸まったりテレビをあてがわれて体育座りで夢中になって難癖つけてみたり、やっと名前覚えたベネディクト・カンバーバッチ気になる。
血なまぐさい実験に夢中な目つきがラブシーンみたいにロマンチックで綺麗なとこがこのチームいい仕事してる!とうっとり
ゲーム、殺人、モラル、でジョンとぶつかるシーンもよかったし
あとヴァイオリン持ってるシーンも見られて満足

と、すっかりファンになった所で終了でした

続きは期待していいんだろうか
とりあえず、あれで終わりじゃあんまりなしめかたにひと安心
ワトソンがどんどんかわいく見えてきた。

この感じ、ホームズのワトソンに対しての、たいしたことのない間抜けな人物と時々本気で苛立ちながら自分にないものを認めて劣等感を抱いたり、自分を気にかけてくれなきゃ嫌だ!っていう子供っぽさだったりっていう原作シリーズの個人的ツボ部分はこれまでみたなかで一番むきだしに見えて、完全にはまった。

最近やった映画はきゃっきゃしたおじさんたちがひたすらかわいいことになっててもはや別物だったし(笑)

銀行で大学時代のはなしをされてホームズが複雑な表情をするあたりもピックアップしてくる要素がビンゴ
軽い巻き髪と形のいいコート(赤糸がかわいい)のホームズ。
今回レストレイド出番なし、残念。
映像も濃いつくりで満足。贅沢な遊びのあるドラマ、この試みに手をだしていい雰囲気にまとめ切れるのは本家のつよみ?
古い中国の符丁が怖くてよかった
でもチャイニーズからみると毎度おなじみ、はあ?な描写がありそう
もう終わっちゃう。
全三回、初回。途中から。なんか見たことある、ラブアクュアリーに眺めのいい部屋に……シャーロック?お、不思議なビジュアル、面白そうな設定、と思ったら結構はまったので明日明後日の分予約。楽しみ。
レストランの給仕との会話と、ワトソンと話す不思議な顔立ちのシャーロックの睫毛で落ちた。シャーロックの目がきれいです。
来るぞ、来るぞ、で来たモリアーティの名前とか、ベーカーストリート周辺とか、ワトソンの怪我の設定とか、マイクロフトの感じとか、遊び方もいいさじ加減。

最初からみたいので再放送してくれないかな~
◎DX
時間までに100万用意できないとおれが恥かくから!なせいじさんが相変わらずいい
ジュニアさんの話は登場人物に愛着がわく
うちくるで若林豪さんが話してたみたいに、笑いと、あとなにかひとさじがジュニアさんの話にはある

消費されない仕事が見たい

◎アメトーク
不思議な企画。見ながら、千原兄弟が出てないバラエティはひとつも見てない事に気づいてちょっとがく然とした
ローラさんって誰なんだ
設楽さんとジュニアさんの並びが見られたのだけ満足

◎たけし
変わった冷麺のうつわをきかれた答えに余裕があるジュニアさんに数年前との違いをかんじたり
せいじさん一緒でラッキー

◎ネプ
またまた兄弟で。九九で爆笑してニーチェでにんまり
がっつりつながってる兄弟がかわいかった
妙に面白かった。ユアンは相変わらず見てるだけでハッピーだし、リン=クルーニーは危なくキラキラしてるのが似合うし
ビリーもほんとにいそう

途中で話の転がりかたがへんてこになったけどそういうことを追求する話じゃないし三人それぞれのラストが爽快でよかった

ジェダイを望む世の中をうたう意外と真摯なテーマで、ユアンを連れてくるあたりが素敵、来ちゃうユアンも素敵

邦題候補、ヤギ!ヤギ!ヤギ!いいのに?と思ったけどやっぱりこっちのほうがあっていた
◎まんま
ぬいぐるみ対ジュニアさんは結構重要な好きポイント
ロッシーにつきあうさまが自然すぎるし

さんま御殿見たいけど放送済み?

それにしてもさんまさんは想像してたより千原ジュニアをかっている
ちゃんとこたえてやろうっていう姿勢にちょっと感動
ジュニアさん、トーク番組はぜひ持ってほしいけどさんまのまんまはずっとさんまのまんまで

◎ウチくる
面白い番組豊作
ボリュームたっぷりジュニアさん堪能
若林豪さんの好きなジュニアさんは
カツゼツ悪し、ずるずる喋り、お金の取れる顔
若林さん、ジュニアさんに惚れ込んだときの印象といい、おこがましくもシンパシー
役者に関しては深く潜れあたりをみてみて欲しいなんて思ってしまった

フジモンに甘えっぱなしのジュニアさんは相変わらずいいしフジモンの愛ある絡みに爆笑する

でも何より千原家のメッセージが面白かったのはやっぱり血が?お母さんのメッセージはいつもこころに引っかかるフレーズがある

せいじさんからのメッセージは
俺のはなしをよくするジュニア、細かいことまでよく覚えててよっぽど俺がすきなんだなと的な
こういうときただ笑ってるジュニアさんが好き
見てるほうが恥ずかしくなるてらいのなさはこの人のカリスマ性の正体な気がする

全体的にジュニアさんを囲む愛がもりだくさんで、その理由も見えかくれする場面もあって、楽しかった
また苦いラスト
ケン・ローチなら見られる話だし、ケン・ローチが選んだのが鈍い痛い後味だからしょうがない
なんで面白く見られるのかよくわからない

アンジーを描いて、カロルを隣に、ローズも描く
カロルはリアルなのに誠実で大人、ローズは見る人に近いふつうさがあるけど、二人は映画の途中でいなくなる

エネルギーがあって、高貴じゃない、愛情はある、思慮深くはない、知恵はある、人生は上手くない、アンジーが主役

でもアンジーの感情がどうこうじゃなくて、全員から受ける印象がのし掛かってくるのがケンローチだけのもつ異常な力

別れ際のカロル、アンジーに贈られたプレゼント、ウクライナで虹のはなしが綺麗で、そのまま一番苦くなる

監督が日本人で日本を描くなら何を見せたかなと妄想
淡々として端正な全体の印象、でも上手にまとまってないシーンとシーン、突然の台詞、その不思議な感触が誠実で真摯な監督の才能だって感じさせる

フィリップ・クローデル。小説家、大学教授。映画は一本目

綺麗な邦題と、主演がクリスティン・スコット・トーマスだからとですごく楽しみにしていた映画
フライヤーを大事に保管していた

他の作品群とはすこしはずれた、奇妙なほどいい映画だった

見て以来滝川クリステルが輝いてみえたり
トム・クルーズのエネルギーもすごいけど、ポール・ニューマンが相変わらず問答無用の美、スコセッシの切り貼りリズム演出が最高の素材をもらって生き生きして見えた

でもスコセッシの映画はいつもどこか珍妙

でもかっこいい役者を見られたから満足

ハスラーがみたい