昨日の、みきわめおちて、凹むまいとおもったけど、やっぱり凹んだ( ´(ェ)`)


だから、今日は教習所お休みしました。


また明日行けばいいかなって。


でも、週間天気予報みたら、明日は雨の予報。。。


今日、がんばって行っとけばよかったかなぁ。


でも、やっぱり昨日のみきわめ、あれ以上どう頑張ればいいかわからない。


とりあえず合図と、ニーグリップは意識しようと思うけど・・


目の前のみきわめの壁が高すぎる。。。


あぁ。


おちこみ~。


仕事いってこよ。

お昼ごはんを食べて、みきわめへ。




いつもはおじちゃん教官ばかりだけど、今回は初めて若いアンちゃんタイプの教官です。




アンちゃん「じゃ、2,3周まわって、青いポールで止まって。」




ヒャホーしてアンちゃんの待つ青いポールへ。




アンちゃん「乗車する前にすることがあるよね。なんだっけ。」




ちょっと怒ってる。




わたし「へ?安全確認?」




いままで、こんな質問されたことない。




アンちゃん「はぁ( °д°)それよりもっと前。」




わたし「???????」




心の中の小さいわたし「いったいなんす?」




アンちゃん「メット、ちゃんとかぶって(`Δ´)」




わたしのメット、ジェットタイプなんだけど、かっぱさんがずっと使ってたやつで、ベルトがヨレヨレなんです。




技能教習始める前に調節したんだけど、このみきわめのときになって、ゆるくなってきちゃってたみたい。




この教官いたるところで厳しく質問してきた。




スラロームでアクセル使うのはなんでか?




どういうラインをかいて走るのか?




スラロームはクラッチ使わないからガクガクするけどそのときはどうするのか?




質問するときの目がこわいわ!




その目にこっちの心がガクガクだわ!




この教官スラローム好きみたいで、何度もやらされた。




お手本が、また。。




教官、早いわ。




心の中のちいさいわたし「かっこいいのはわかったからもうちょっとゆっくりお願いしますよ(  ̄っ ̄)」




その後、コースを走ります。




コースはなんとか覚えてました。




課題も、特に失敗することなく出来たと思います。




そして、終了。車庫へ。




アンちゃん「結論から言うとね。みきわめもう一回。」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?




アンちゃん「ニーグリップができてない。後半はよかったけど。あと、合図の消し忘れ。てことで、もう一回予約とってみきわめ受けてね。」




わたし「はい(_ _。)」




心の中のちいさいわたし「きびし。」




補習代、最後にいくら支払うことになるんでしょ。




帰りの廊下を




わたし「ちぇ(-з-)ちぇ(-з-)ちぇ(-з-)ちぇ(-з-)」




言いながら帰りました。




心の中の悪魔のわたし「教習車に、とりのう●こつけたからバチがあたったんだぜぃ。」

今日も朝から、声が出なくてまいりました。


でも、なんとか今日のお昼の技能の予約、2時間とれました。


今日の一時間目は、ATで教習です。


2次限目で教えてもらった、とってもやさしい教官。


教官「ちょっと、大きいけど、今日は体験て感じだからね。」


見た目、ホントおおきい。


となりにある、大型と大きさは変わらんな。


乗り心地は、なんかガタガタしてるけどやっぱ楽ちんだ。


教官「じゃ、2,3周回ってて。」


わたし「ひゃほー♪」


と、走り出したとたん。


ポト。。


ん?なんか目の下に落ちた。。


左手で拭う。


わたし「くさーーーーーーーーーい!!!!!」


なんと、鳥が調子にのってるわたしに爆弾を投下していきました。


走っているわたしに投下できるなんて、かなりの命中率です。


鳥の奴め、やるな(-_-メ


感心してる場合ではない。


左手(手袋してるけど)にはオレンジ色の爆弾がついています。


心の中のちいさいわたし「これ、どうしよう。。」


心の中の悪魔のわたし「教習車につけちゃえよ(`∀´)」


・・・・・・・・・クラッチにぎるふりして、つけちゃった・・・・・・・


ごめんなさいm(_ _ )m


反省もそこそこに、教習に戻ります。


ATは大きいから、クランク、スラロームは足つきながら通過。


それでもいいんだって。


後半は、だんだん慣れてきてスイスイいけるようになりました。


この時間にみきわめのコースも覚えます。


うちのコースはクランクの後に右折で一本橋なのに、なぜかそこを左に行ってしまうわたし。


方向オンチマンW参上!


ここさえ間違わなければ大丈夫そうだ。


今回は教官ともおしゃべりをしながら楽しく終わることができました。


つぎは1段階のみきわめです。