どこか底で
ごにょごにょとうごきまわる
メッセージの源泉
何千キロ
何万キロ
そんな深みから
自分というパイプを通り
舌という
現実的なOrganと
声帯という
そこに仏が宿るといわれる
もう一つの
コントロールしようのない
筋肉の塊から
生み出され
空気をふるわせるに至った
何か
そこには
自己の投射がある
・・・はずと
誰もが信じている。。。
・・・が、それは確かか?
なぜ
そうなった
なぜ
こうなった
ごにょごにょの
何パーセントが
正確に映し出されているのだ?
その
言葉という
手でつかむことが
できないものの中に
ごにょごにょは
自己欲求という
おさえられない
Forceによって
「ごにょ」
あるいは
「ご」
で終わらされていないか
そもそも
「ごにょ」すらも
「ごにょ」であったときには、
すでに
「ごにょ」では
なくなるのではないか
カラス
カフカ
ごにょごにょの世界には
カラスが飛んでいる
ごにょごにょとうごきまわる
メッセージの源泉
何千キロ
何万キロ
そんな深みから
自分というパイプを通り
舌という
現実的なOrganと
声帯という
そこに仏が宿るといわれる
もう一つの
コントロールしようのない
筋肉の塊から
生み出され
空気をふるわせるに至った
何か
そこには
自己の投射がある
・・・はずと
誰もが信じている。。。
・・・が、それは確かか?
なぜ
そうなった
なぜ
こうなった
ごにょごにょの
何パーセントが
正確に映し出されているのだ?
その
言葉という
手でつかむことが
できないものの中に
ごにょごにょは
自己欲求という
おさえられない
Forceによって
「ごにょ」
あるいは
「ご」
で終わらされていないか
そもそも
「ごにょ」すらも
「ごにょ」であったときには、
すでに
「ごにょ」では
なくなるのではないか
カラス
カフカ
ごにょごにょの世界には
カラスが飛んでいる