残念ながら、ワクチン接種者があとを

立たない。ここまで、情報格差があると

もはや戦時中を彷彿させている。


 ラミーコさんのブログがめちゃくちゃわかりやすいので、ご覧ください。



ワクチン接種しないと、

①別居届けを申告される

②仕事を解雇される

という話をあちらこちらできく。

 

 イスラエルでは、未接種者は、出社

できず、レストランやコンサートなど

の文化的イベントも参加できません。

それでも国民の40%は接種をしないと

決意していることがグラフから予想

できる。


https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-vaccine-status/


何故彼らは、接種しないのか?


それは接種するリスクをリサーチ

しているからではないだろうか。

接種後のことで、声を上げている人

は意外にも多い。

しかしながら、グーグル検索をかけて

もまずヒットしてこない。


ここにも、情報統制がよくできている

ことがわかる。


厚生労働省は、2回目の接種の治験の

結果です。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_pfizer.html


国内では、

1月時点で2回目の治験で1ヶ月の安全

性を確認した。との報告


何故1月時点?

そして何よりたった安全性が1ヶ月?


また、注釈に臨床試験の参加者160人のうち4人は、事前に策定した治験実施計画から逸脱があったため、解析の対象から除外されています。

との報告もある。理由は正当性があるのかもしれないが、はじめから除外できることなら除外すべきである。結果がおかしいから、除外できる理由を見つけているようにも見える。


都合の悪い情報は流さないし、カウントもしないようなことが随所に伺える

発表である。


鬼の目的は、何なのか?

その一つに接種者本人にも多大な影響

を与えるだけでなく、

「接種者を通して非接種者にも影響を あたえる可能性が高いこと」が報告さ

れている。


著名なワクチンの専門家である、ゲー

ルト・ファンデン・ボッシュ博士曰く


「通常、私たちの体には、感染症を打ち負かすのに役立つ白血球が含まれています。NK細胞(ナチュラルキラー細胞)と呼ばれる細胞は、侵入した悪い細胞を殺すのに役立ちます。NK細胞がその働きを終えると、私たちに抗体が現れ、悪い細胞を取り除きます。

ワクチンを接種した人たちの免疫システムは、彼らの体内で発生するウイルスの変異と戦うことができなくなります。

そして、それらの変異したウイルスがその地域で広がる可能性があるのです。

これが、ワクチンが多くの人々に接種されている地域において、新しいウイルスの変異種が出現した理由だと思われます。

肝心なことは、ワクチンを接種することは、無限に危険となる機会を周りに与えるということです。

ワクチン接種を受けたすべての人たちは、彼らの身体が致命的なウイルスを作る実験室になりつつあるため、「その人たち自身が、他の人たちを殺す大量殺戮者になる」可能性があるのです。

新しい突然変異が広がり始めると、ワクチン接種を受けた個人は非常に危険にさらされるでしょう。変異したウイルスは脆弱ではないため、新しいワクチンを接種しても効果はありません。ワクチンを作っている科学者たちは、突然変異するウイルスに先んじることができません。

これらは予見されるべきことでした。

政治家たちとその当局は、新しい突然変異の発生とこれから起こる死の増加について、ワクチンを接種していない人々を非難するでしょう。

しかし、ボッシェ博士が正しいと信じるなら、人類を脅かそうとしているのは予防接種を受けた人たちのほうです。

確かに、これらの脅威は、ワクチン接種を受けた人にとって大きなものでしょう。しかし、それらが放出するウイルスは、元のウイルスよりも危険であるため、ワクチンを接種していない人たちにとっても大きな脅威となるのです。」

鬼の目的は何なのか?

ワクチン接種率を世界中であげる。

無症状の人は、自由に活動が許可される(ワクチン接種者=安全な人)。

オリンピックが始まる。

世界中の安全と名を受けた人(ワクチン接種者)が一度に集まる。


非接種の人にも脅威をふるう。

 

 

誰も信じれない。誰にも会えない。

どこへも行けない。

そして、どうなるのか?


しかし、これが鬼の理想プランである。


続いて、「持続可能な社会」と「アジェンダ21」をみていくと


「①SDGsと連携する「Society(ソサエティー)5.0」の推進」


持続可能な社会は、そのコンセプトに貧困をなくすとある。それは貧困層が消えるぐらい人工が減るということ?とも

読み取れる。


アジェンダ21ではもっとあからさまだ。


 「10のガイドライン」の文言は以下の通りです(「Wikipedia」より)。


1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する

2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く

3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる

4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する

5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する

6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する

7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す

8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる

9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える

10.地球の癌にならない――自然の為の余地を残すこと――自然の為の余地を残すこと



恐怖を、あおりたいわけではない。


鬼の信念をしる必要があった。


しかしその鬼もいよいよ大詰めで

ある。だから、こんなに激しく抵抗を

魅せている。

何故鬼が弱体化しているのか?

その理由は、もっと信じがたいので

特に説明はしません。


しかし、現実世界から鬼が消えている

もしくは鬼の悪行がばれていると

いったシーンが随所に見うけられる。


そこは本当に安心してほしい。

私はこの鬼を見つめて、二十年という

月日が経ちそうだが、鬼が消えてきて、

本当に嬉しい。

あと、少しです。

辛抱しなくていい。自由でいていい。

自由意志こそ地球の人に与えられた

唯一の武器だ。


ひとつ気になっていることが、

ワクチン接種者の治療法である。

接種者があまりにも多い。


6月16日時点で2000万人(1回以上接種)


鬼の目標は、6000万人ときく。


治療法の情報については、少ないし、

サンプル例も少ない。


①とにかく毒素を水を、飲んで流す


②ヨウ素を取り入れる

放射能のときにもありましたね。


詳しくはラミーコさんが詳しく載せて下さっています。

 


もし、他にも解毒情報があればしりたいです。

あとは宇宙テクノロジー

「メディカルベット」

などもあるみたいですが、

7月から施行という噂ぐらいしか

私にはわかりません。


 お二方は、メドベットについて触れています。ご参考までに。