Iさんが高千穂のホテルに泊まった時に
突然目の前に現れた
鬼 ![]()
しかしその鬼は、フッと消えて居なくなったそうな。
その話を私にしてくれて
私はすぐに理解した。
その鬼は高千穂の伝説に残された
鬼八
なぜならば、その前にIさんが訪れたコンビニ
そこの家族の方が
鬼八塚掃除の発起人だったから。
Iさんに鬼八のことを伝えると
知らなかったけど何か親しみを感じると✨
翌日、
「鬼八さんの絵を描きたくなりました
」
是非描いてください!
そうお願いすると、数日後
彼から1枚の写真が送られてきました。

鬼という一般的なイメージの
おどろおどろしさはなく
明るく光りと豊かさに満ち溢れた絵✨
じっくりみていると
鬼八が愛した知保郷を表しているようにも思えてきました。
ありがたや🙏
その後もう一枚、知保郷のエネルギーも描いてみましたって

Iさんも不思議な人だ。
「なんだか、鬼八さんが何か言ってるような気がします」
「私のことを知ろうとせず、自分の人生を楽しむように生きてくれ」
ほんと、そのとおりだよね♪

































































