ヾ(@^▽^@)ノ
激しくはたらく
今日このごろでありんす。
つか、ブログかいてたら
怒られそうな勢いなんですけど。
きのうは現場、
のあと送別会に乱入、
今日は
一日打ち合わせやらデスクワークやらやら。
仕事があるって
ありがたいですね。
ほんとに。
がんばろー、
ほんと
エイエイオーだ。
ヾ(@^▽^@)ノ
激しくはたらく
今日このごろでありんす。
つか、ブログかいてたら
怒られそうな勢いなんですけど。
きのうは現場、
のあと送別会に乱入、
今日は
一日打ち合わせやらデスクワークやらやら。
仕事があるって
ありがたいですね。
ほんとに。
がんばろー、
ほんと
エイエイオーだ。
ブログネタ:トイレの友は?
参加中なんと
95年のCDなんだけど
3,000円で売ってた。
定価2,000円って書いてあるじゃん!!
どうもデッドストックで未開封らしい。
うーん、
レプリカ版もいっぱいでまわってるこのお時勢に
買うほうも買うほうだけどWWW
やっぱ、
いいですねー。
ビリージョエル。
特に
”HONESTY”
「誠実でいること、それはなんてさびしく虚しい言葉なんだろう。
こんなにも誰もがウソと不実に生きている世界。」
(意訳)
いつも真実を追い求める心、
不実と虚構と裏切りの世界で
かすかな真実を心にしっかり掴んで、
誠実であろうとする、
そんな歌です。
信じられる人、
いますか?
誰かは
あなたを信じてくれますか?
あなたはその気持ちと信頼に応えていますか?
なんか
こう、ぐっときますね。
むなしく繰り返す愛の言葉の羅列より
一遍の美しいメロディより
響くものがあります。
なんだろう、
言葉って
ものすごく軽くなっているような気がしますね。
「私って、~~じゃないですか~??」
って
相手の同意を前提に次の言葉を肯定されるようにつなぐ保険の言葉。
正面から衝突することを誰もが避けているような感じがしますね。
もちろん衝突しないに越したことはないのだけど、
「自分がみたくないもの」
「自分が聞きたくないもの」
そう、あなたは望まないことを
どこかで理由をつけて相手に合わせてる。
それが社会なのかもしれない。
それが人付き合いなのかもしれない。
それが調和ってやつなのかもしれない。
でも
いろんな理由をつけたって、
どんなにごまかしたって
それは自分自身に不誠実。
きっと
どこかであなたはそれを精算する時がくるんだと思う。
と
かんがえちゃうアルバムなのです。
サッカーのトーナメント試合について興味深いニュースをしていました。
某高校が最終的に優勝するために
ある試合をオウンゴールで大敗させたことにつき
連盟は当該高校を一年間の活動停止としたもの。
細かいところが間違えてたらごめんなさい。
オウンゴールとは
通常は敵方のゴールにボールを蹴り入れて得点にすべきところ、自分の側のゴールにボールをいれて失点となること。
通常は間違えていれちゃったあ、みたいに自滅点として非難の的になります。
よくわからないけど、大敗させることで上位入賞が狙えたらしい。
物議を呼んだのは
この行為がアマチュア精神にもとる、とみられたことだ。
学生のうちは
全力でフェアプレイで戦いなさい、ということだ。
それはわかります。
消化試合とかいって 別に勝っても点数にならない試合をダラダラやられても
どうかとおもう。
プロでないのだから一生懸命やれ、と。
いやプロにはなおさらお客様を楽しませて感動を与えるようなプレイをすることを課せられる。
ケガしないように、でもスーパープレイは見せたい、という二律背反な間で選手達は
悪戦苦闘するわけです。
でも
戦略としては
あり、だと思うんですよ。
消化試合だって
次のために体力温存したければ
不戦敗だってアリなんだと思います。
この高校生がどう感じたかは知るよしもありませんが、
社会にでたときに、
次の歩のために涙を飲むシーンはたびたびありますよね。
戦略としてありますよね。
いい勉強だったんじゃないかと思います。
でも1年間停止は厳しい過ぎるのでは??
ちょっと前に発売されたアルバムです。
カテゴリーとしては「声優」さんのジャンルになるのですが、
これはいわゆるアニソンではない。
(実はわたくし、( ̄▽+ ̄*)
あまりゲームとかアニメとか観ないのでそこんとこがよくわかっていないのだ。)
いまや
アニメは日本が世界に胸はって誇れる代表的な文化のひとつになった。
そしてクリエーターさんたちや声優さん、歌い手さんたちも
アニメ文化の引率者であって
夢と希望とハラハラドキドキ、ときにキューン♪な世界を創造してきた。
ちなみにアニメソングと聞くと、
だれもがそれは幼少に観たアニメたちへのノスタルジー。
いまなアニソンライブで大人たちが狂喜乱舞して歌い踊っているのはすごくよくわかる。
(きっと今だって「フランダースの犬」を観たら泣いてしまうことだろう。)
ところで
この人はそうした流れから少しだけ違う位置にいる。
一貫してアニソンを歌っていないのだ。
この「僕の宝物」も
「声優」というカテゴライズに実に違和感を感じる1枚だ。
「キミ、想フ」
星空に、瞬くものは優しくて はかなく壊れて
落ちてゆく心の片隅に ほら ヒカリおぼろに揺れる
(歌詞から一部抜粋)
全編、歌は独特な様々なシチュエーションを表現してゆくのだ。
それは内なる世界を語り、みつめ、問いかけて
やがて彼は、彼女は顔をあげて外なる世界に心をむける。
世界との結びつきがやがて
彼を、彼女をひとりぼっちではないことにきずかせる。
心への問いかけがテーマだ。
透明感のある詩は、
ときにあなたの心臓をえぐるような”外界”というエッジにむかって
その癒しを内包している。
実に優しく、ときにその心は痛みに耐えてたちあがることを語りかける。
ドラマティックなのだ。
いま
机のうえには10数個
積まれています。
いろんな
ダイエットスナックたべたけど
これが1番ウマイ!!!
1袋135円、と
少々高めなのだが
サクサク
粗目の砂糖が香ばしくて
なんと1袋180Kカロリー!!
ん?
180キロカロリー???
Σ(~∀~||;)
あるじゃんカロリー。
うあ
腹もちいいはず。
やばい
ダイエットしなくちゃ
島根県浜田市のとある田舎の小学校、中学校の毎日を描いた映画。
なにをいまさら、という方も多いかもしれないけど
「イマドキ」のフィルターを外して観る今だから見れるってのもあると思うんですよ。
脚本も演出も実にいい。
「ジョゼ~」や「リンダ××」などを経て、
実に優雅に描かれています。
この手の手法がなかったわけではない。
むしろ古今東西使われてきた手法で
目新しさはないのかもしれない。
でも出演者が実にいいのだ。
アイドル映画だ、プロモーションでブッキングされたお飾り映画だ、
そんな先入観は即座にぶっとんだ。
主人公は実にのびやかに等身大を生きているのだ。
商業利用ではないのですが、
あえて広告用の素材を拝借してきました。
とにかく
いいんです。
この春の暖かさのような
ぽわーんとした時間が。
いろいろなエピソードのなかで
時にワクワク、ときに辛い現実をしっかり生きる少女2人を鮮やかに描いた作品だった。
でも
この映画はちょっと違う。
そう、ご当地ムービーでもない、
なぜだろう、その小さな社会でいきる子供たちが心にぐぐっとはいってくる。
自分を重ねあわそうとしているのかもしれないのだけど
懐かしい、
そんなステキな映画でした。