今回は、私がフランス留学中に訪れた美術館を紹介します。
記念すべき一号は、芸術の都、パリにある
館内は、まるでテーマパークのよう。

(展示作品を全て鑑賞するには、1ヶ月必要らしいです。)
私のお気に入りの作品はコチラ♪↓

この作品を描いたのは、18世紀フランスの女流画家ルブラン。
マリー・アントワネットの肖像画も描いた著名な人物です。
画家本人とその娘が抱き合うシンプルな構図。
安心してください!第一日曜日は全員無料!です。
〈基本情報〉
開館時間:月・木・土・日 9:00-18:00
水・金 9:00-21:45 (夜館開館)
休館日:毎週火日、5月1日、12月25日、1月1日
入館料:15€(第一日曜日、7月14日は無料)
金曜日の18時からは、26歳未満無料。
アクセス:地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
住所:Palais Royal, Musée du Louvre75001 Paris
公式サイト:http://www.louvre.fr/jp
ルーブル美術館(Musée du Louvre)
世界三大美術館のひとつ。
映画「ダ・ヴィンチ・コード」でも
物語の重要な舞台となりました。
(ちなみに、この映画の原作を私が読んだのは12歳のとき。「美術史」という学問を知り、大学で研究することを志したのもその時からです。)
とにかく大きい!!!
館内は、まるでテーマパークのよう。

(展示作品を全て鑑賞するには、1ヶ月必要らしいです。)
一番好きなのは、両壁が作品で埋め尽くされた大回廊。
作品を鑑賞するというより、建物を鑑賞しているかのようです。
私のお気に入りの作品はコチラ♪↓

この作品を描いたのは、18世紀フランスの女流画家ルブラン。
マリー・アントワネットの肖像画も描いた著名な人物です。
画家本人とその娘が抱き合うシンプルな構図。
でも、どこか深い愛を感じさせるものでした。
ルーブル美術館では、「モナ・リザ」「ミロのヴィーナス」など、
ルーブル美術館では、「モナ・リザ」「ミロのヴィーナス」など、
そして、こんな立派な美術館も
EU圏所属の学生や芸術系専攻の学生は
いつでも無料で入館できます。
「学生じゃないな」「芸大生じゃないし…」と思った方。
安心してください!第一日曜日は全員無料!です。
新しい世界へ会いに行こう。
ふとした機会に訪れた美術館が、自分の何かを変えるきっかけになるかもしれません。
開館時間:月・木・土・日 9:00-18:00
水・金 9:00-21:45 (夜館開館)
休館日:毎週火日、5月1日、12月25日、1月1日
入館料:15€(第一日曜日、7月14日は無料)
金曜日の18時からは、26歳未満無料。
アクセス:地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
住所:Palais Royal, Musée du Louvre75001 Paris
公式サイト:http://www.louvre.fr/jp




