上記リンクは、日系コンビニ(セブンとサークルk)がインドネシアで奮闘している都言うニュース。※サークルkは日本サークルkサンクスの傘下ではないが。
ではなぜか。
ローカライズされた店舗
記事を見ると、日本のそれとは店舗も雰囲気も異なる。しかし、これが大事なんだなあと。現地のニーズや流行などを徹底的に調査し、ローカライズしている。これと、日本コンビニの商品力や店内の清潔感、更にはブランド(インドネシアではあんまり知られていないかな?)が上手く融合できているんじゃないかなと。
とても便利な日本のコンビニ文化は、もっともっと海外に浸透して欲しいなーと思います!