タイトルにある通り、油断大敵は
忘れた頃にやってくる
僕の後輩の事になります
その後輩は、慣れた機械は
まずまずテンポよくできるタイプなのです
しかし、ある程度の自信が油断につながったのか
ほんのちょっとしたことによって、怪我をすることに
なりました
タイミングのズレが原因だったとかで
機械の動き方、タイミングは恐らく掴んでいたんでしょうけど
あるタイミングの瞬間に、指を挟んでしまったのです
痛い経験をしたことで、これからの教訓になれば
と願うところです
後輩の場合は機械でしたが
普段いろんな場面で、ふとしたことで
ヒヤッとすることがあったり、危うくという場面を回避したり
ある意味、慣れはどこかで牙をむくことを想定して
慣れのときほど、無意識を意識に変換していくことも
大事なきがします
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